そりゃあそうだろ。
古くは松田優作が逝き野沢尚が逝きレイ・チャールズが逝きいかりや長介が逝き赤塚不二夫が逝き三浦和義が逝き飯島愛が逝き忌野清志郎が逝ってしまった。
んでもって親愛なる姉っ☆!も行方不明となってしまったからには凹むだろ。
だからここんとこ気晴らしにピグをやってたらハマってハマって少し飽きてきたのだ。
ビコーズ、何故ならばパッと見てさほど区別がつかないピグの中において、おれはいかに自己主張したら有利かなどと浅はかに熟考して出した結果は、素っ裸でこそこそした変態に限ると行き着き、それを実行していたらそれなりにピグ友ができたのだが、キャラクターに限界を感じてしまったからなのだ。
これからが勝負なのだ、ピグの世界で生き残るには。
ってなことだからして、もう少ししたら修羅穿きデヌムの写真を載せるよ。毎日てめーで穿いてるんだから、客観的に写真するのは億劫なんだよ。
ったく、はっきりいってリーマン穿きのくせに修羅穿きを粋がる修羅バイターには愛想がつきてるし、んなんじゃあクソガキのクソ根性穿きにも遠く及んでねーぞうら。
修羅穿き舐めるな。
おれは命削って修羅穿きしてるのだ。
くだらねーと笑えば笑え、ああ笑うがいいのだ。
おれは凹んでんだよ。