砂糖禿の尻ポッケは割引券とポイントカードだけで銭がない財布の亡霊がはっきりと心霊写真なのだ。
お家の前の駐車場にはチャチャとコタロがたむろして、おれを見てるのだ。
そうか、よし、まってr
くそ、近所の小賢しいじじいがおごってやっから呑みにいこーぜ。って誘って来やがるから、冥途の土産にじじいのくだらねー年金で酒呑んできたのだ。ピッチ早くてじゃんじゃん呑みやがる。
おれはおれのペースで呑みてーんだよ死にぞこないめ、今度無理やり遺言状書かせて財産ぶんどってやる。こんにちは。
話しを戻すが、三ヶ月目に突入する修羅穿き砂糖禿、若干飽きてきたので糊を吹いてみたのだ。
おれはラギッドだからな。洗濯糊なんてーなお嬢様が使う糊なんか使わねーのだ。
木工ボンドを十倍に薄めてしゅっしゅしてみました。
結構な量になったので、左からLeeペインター、砂糖禿、修羅穿きセカンドお待ちかねのぅぅぅおむんにぐぅあっどぅ。流石に十倍は薄めすぎなのだが、しゅっしゅのノズルが詰まることを考慮すると、まあ、妥当なのだ。
んでも、なかなか思うように硬くならんので、気長にしゅっしゅしたのだ。
しゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅ塩キャラメル舐めてしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅてしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅ微砂コーヒー呑みながら乾かしてしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅてしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅかしてしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅてしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅかしてしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅてしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅかしてしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅてしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしゅっしゅしたら、なかなかの具合なのだ。
よし、こうなりゃあおれの全てのデヌムは木工ボンドだぜ、ベイベ。