んなもんで退屈だから昼間からうどん喰いながら焼酎を日本茶で割ったのをちびりちびりと呑りながら、ストックしていた小説やら週刊文春やら映画秘宝をあらかた読みつくしてこれからの生き様の暗闇の深淵を覗き込んでいたら死にたくなったので、新たな小説と豆腐と白菜を買いに行ったのだ。
「ひたひたと」「リミット」「呼人」「殺し屋シュウ」どれも再び野沢尚作品で半額くらいで購入できてよかったよかった。
こいつおかしいよ、野沢尚。やるきもモチベーションもおかしい。だからちと読んで極めてみようと思ったのだよ、おれなりに。こんだけ夢中になった作家は小学生のときの江戸川乱歩、星新一、中学生のときの筒井康隆、松本清張以来なのだ。高校生のころは残念ながらチンコいじるのが楽しくなぁ、つくづく。
んでもって、今日はムタ、チャチャ、タロ、コタロ、他たまにくる真っ黒黒助やら見知らぬにゃーにゃ二匹まできて早くもゴハンのカリカリが無くなったのだ。んでも今日はお外が寒いじゃん。買いに行かなくてめんごめんご。ってかおまいら長い時間食いすぎだってにゃーにゃ。
んなもんで銭もねーのにいつのも料理屋でチューハイ呑んで世間話して、よせばいいのに9時ごろ21時ごろ寝ちゃって11時23時目がさめちゃってこれもんなのだ。
明日は朝から赤坂なのになぁ。
また焼酎呑むか。
にゃーにゃたちは隠れ家に引きこもっているらしい。
さみしいなぁ。
これからチンコいじってもなぁ。
野沢尚読む体力もねーから、まあ、なんか脱力系の映画DVDでも観るかね。
たぶん明日はくだらねー仕事だとたかをくくっているのだが、それって酷い目にあうのかしら。
チャチャ、おいでおいで。