無駄に提灯がならんでいる外観が不自然なので、一回も入ったことねー居酒屋がおれの通勤ルートにあって、そこがよせばいーのにランチを始めたらしいのだ。
・みそラーヌン
・タンヌン
・ラーヌン
・ヌーボー定食
この辺によせばいいのに感がそこはかとなく漂うのだ。
ついでに、
・カレーライヌ
・ヌンジャオロウス
・野菜かき揚ヌ
にして、値段も\ヌ00にすれば完璧なのにな。
看板のB面はまともで面白味にかけるのだが、うどんがやってくれた。
・あっあっうどん
あっあっ、あっ。
うどんだからな、妙齢の未亡人あたりでやっぱし関西人なんだろーな、あっああっ。
600ジャパニーズ円も払うんだから、ただのかけうどんのはずはねーよな。妙齢でやりたい盛りの身体をもてあます関西人の未亡人が昼真っから居酒屋で瓶ビールを呑りながらイタワサあたりを突っついて、あら、もうこんな時間? したらおうどんでもいただこうかしら。そうね、温かいタヌキうどんをいただける? ってな感じで足でも組み替えたらならば、白くてむっちりとした太ももがチラチラしたもんだから、居酒屋の若い板前あたりが、おおっ、奥さん、おれ、前から奥さんのことをっ! とか唇の端っこにツバ溜めながら、思いっきしどもって未亡人を後ろから抱きしめたりなんかして、いやっ、そんないけないわ。で、でも奥さん、もう、我慢できないんです、ご、ごめんなさいっ! あっあっ、ああっ!
そんな、昼下がりのあっあっうどんなのであった。
あ、くだらん妄想が暴走してたら、その居酒屋の駐車場にいたにゃーにゃの写真がコメントし辛い状況なのだ。
したら、また関係ないにゃーにゃの写真でお茶を濁してみるのだ。
なんか気持ち的に暴走がたりねーのだ。
どうせおれのブログは卑猥で猥褻で凶暴で乱暴らしき可能性があるんだからな。
お、奥さんっ、おれのチンコはうどんより長くてコシがありますよっ! 奥さんの太ももも、うどんより白くてむっちりしてて、ステキですっ! ああっあっそんな稲庭っ! いやいや讃岐っ! そんな吉田も中々っ! やっぱし手打ちっ! あっあっステキっ! もう、なんでもいいのだ。
我ながらバカバカしくて呆れたのだ。
もう、どーにでもしてくれ。