本日めでたく我が家はプロパンガスを卒業して、都市ガス開通とゆー極めて文化的な生活に突入したのだ。
人質のガス工事人は伸びきったチンコを首に巻きつけて、発狂したフリをして仲間に連れられて帰っていったのだが、間もなくパトカー数台のサイレンがけたたましく集まってきたから、発狂したフリもいい加減にしたまえよ。
これで、たまにくるプロパン交換の、あのボンベがぶつかり合うガムランみてーな良き響きとはおさらばなのだ。
半分公共事業のクセに全然いー加減な料金請求しやがるプロパンガス供給の親元の酒屋のオヤジのいー加減な面も見なくてすむのだが、くそ、これからは灯油を買いにいくからな、ぶっ殺してやる。
ってなことで、平成11年11月11日からは日本国は勃起の日に制定され、様々な形と色ツヤをしたチンコが密林のごとく勃起しなければならない日で、今日も真昼間からいぶし銀でアダルティーな錦糸町はロッテ会館の裏辺りで派手に勃起してるって、NHK第一放送で言うはずもなく、なんか知らんがポッキーの日らしくって、テレビでみのもんたがポッキーみてーな顔色で言っていたのだが、なんだい勃起とかわらんじゃねーか。むしろ相違点をあげて欲しいくらいなのだ。
そんなめでたい日が重なった日におれのドクターマーチン・スチールトゥの修羅履き11日目の写真をUPしてみたのだ。
きっちりエブリディ履いてらっしゃるので、当然満員電車ではサラリーマン蹴っ飛ばすし現場では平台やトラスなど蹴っ飛ばすしくだらねーガキなんぞは踏み殺すし材木を手ノコで切るくれーならつま先に乗っけて作業しちゃうからそれなりなのだ。
でも作業中は気づかないけど、帰るころには足が重いのおんもいのぉ。
これで、この調子で来年の5月まで修羅履きなんぞ、バカじゃねーのか。
ちとマゾかも知んない。
さあ、せっかくプロパンガスよりも料金が二割がた安いと噂の、文化的なお湯が使えるから大好きなカップラなのだにゃあ。
うわあ、恥ずかしいにゃあ。