やっと明日は退屈で退屈で日本中の誰もがスポーツ好きとは限らんぞ、おまえら民放は民主主義をもう一度考え直す時期とちゃんうんかいわれ。
ってか、今その串カツ、ソースに二度づけしたやろ、あ?
って孤独にほざいて、尚且つ悪口はすべて関西弁にしてもーて西のイメージを悪くする努力を怠らないおれが嫌いな五輪が終わるのだ、よかったな。
今回の五輪はレーザーレーサーにもってかれたな、みごに。
んなもんだから次のロンドンは、ハイテク・スーツなど一切無用なギリシャのアテネ時代の五輪復活で、素っ裸で競技することを提案するのだ。
その手の文献を紐解くと、ギリシャ語で裸を意味するギムナジウムと呼ばれる教育機関で、文字通り素っ裸な若者たちが教官たちの、ユーやっちゃいなよ。ってな言葉におされてゲイ三昧の日々を送り、極限までに鍛えられ酷使されてスパルタンな肉体の甘美な苦痛と喜びに満ちた発狂寸前の毎日だったらしい。
ちなみに女子は体に着物をまとっていたらしい。
遥か昔から女性の冷え性は苦労の種なのだ。
まあいいから、騙されたと思って今からロンドンに向けてフルチンの訓練するのだ。
ポイントはタマキンだな、タマキンと袋。
チンコの方は無闇に勃起しねーよーにメンタルな訓練が必要なのだが、全裸のまま激しく競技するたびにビッタンビッタンと暴れ周り、打ち所が悪いと三途の川のお婆ちゃんが見えそうなタマキン袋は、おれが思うにもっと筋張って、コウモリの羽みてーな袋でキンタマ収納に鍛えられる気がする。
プール上がりのタマキンみてーにキュッと締まった紀州の梅干ってーか、または青海苔ふったたこ焼き状態だと、熱の放射と発汗ができねーからな、適当にブラブラさせておいても、いざとなると、コウモリ傘が閉じるようにタマキン保護。
そーゆー進化をするだろうな。
んなこと言ってる場合じゃなくて個人事業者のおれは、あてにしていた入金の日にちを一週間も間違えたので、この一週間は一日千ジャパニーズ円で過ごさなければならんのだ。
嗚呼ならんのだ、嗚呼……嗚呼……。
まあ、ボンビーは慣れてるし、ここんとこ気温の変化でバテてるからお家に帰ったら、猫背もピンとしてしまうくらいに寝るだけなのだ寝るだけなのだ。
んでも、天気がいいとMTBでサイクリングロードいっちゃうもんね。
ってなもんで、せっちん、おめでとう。
これからも死なない程度でね。