したら短距離走は、人工の脚をつけろよ。
強靭な太ももまでは自前でいいから膝から下、なんか板バネみてーなビョンビョンしたやつ着けて。
まっとーな人生なんざー欲してないだろーし、まっとーな社会生活からはみ出しているのは著しいので、んでも刺青彫った若者よりも確実に、比べもんにならないくらいに良好なのだから、やれば?
各スポーツメーカーが競ってシューズを作るってーのと変わりないだろ。
短距離用板バネ競脚。
すでに見た目にアスリートの体つきはヘンなのだから、今更膝からしたが板バネになったからって、誰も驚かないのだ。
問題は長距離走なのだ。
世界陸上大阪で、長距離ざる蕎麦配達で三位に入った女子とかもそーだが、酸素の吸いすぎでビジュアルがおかしいだろ。
酸素に限定すると、肉体に酸の素を入れることで、実は身体の老化を促しよくないのだ。
ってーなことを、こないだテレビでいってたぞ。
したらば脚の板バネじゃーだめなのだ。
瞬発力じゃーなくて、持久力の問題だからな。
それに速度、筋肉に値するものの収縮が関係する。
魚でゆーとこの、白身のヒラメ的筋肉じゃーなくて、マグロ的赤身の筋肉がいるのだ。
したら板バネの耐久性には問題があるよな。
太ももには油圧式の何かか?
二脚走は諦めて、なにかタイヤ式の何かか?
あくまでもスピードを競う長距離走の行く末は、脚の一部がタイヤになりそーだな。
ローラースケートか。
人力に意味があるんだろーから、しょーがないか。
えーと、もっと面白そーなのだが、眠いので今日はこれまで。