いや、おれはゲイだのと好きなようにのたまわっていたら、なんとなく気になったのだ。
男性、女性、オカマ、オナベ、ホモ、ゲイ、レズビアン、ニューハーフ(両性具有者)。
だいたいこんなモンだろ、ボーダーラインは。
女装癖とか男装、ロリコンは嗜好品だからな、このカテゴリーじゃないと思う。
生物は女性、メスが基準だから現実的に事実の本当の生物学が実物大でマジなら、天地創造的聖書のエピソードは全て否定されるのだ。
まあ、今回は生物だから宗教はどーでもいーのだ。
おれはゲイだからな。
まあ、乱暴な言い方をすれば女性からうまれた奇形が男性で、逆に男性が現れたから女性の進化の過程も変わったらしい。
これも乱暴だが、野朗ばっかしのむさくるしーゲイの孤島、まあ、ゲイじゃなくてもいーのだが、そこには進化も未来もなく、刹那的で不自然な快楽と滅亡しかないのだ。
またアマゾネスじゃねーが女性ばっかしのうらやましー孤島には、なんかのきっかけがあれば子供ができるのだ。そのきっかけは進化かもしんねーし、でも未来はあるだろ。
全ての男は女性の子供なのだ。
なんにでも基準はあるのだ。
巷に出ているバクダン・スイカ、まあ縞模様のないスイカなのだが、シマウマと同じで黒地に白か、白地に黒かとかほざいてて、ワイドショーのアナウンサーの基準はバカだから、シマウマは白地に黒なんでしたか~、などと無責任にほざくからな、始末に悪い。
人類の基準は黒人だろ。
したがってスイカは黒地にミドリで、シマウマは黒地に白なのだ。
メラニン色素だの紫外線だのセルロースだの桐島ローランドだのよく知らんが、そんなもんで太陽光から身を守ったりするもんだから、最初は色が黒いのだ。
日光に当たらないモヤシは白いもんな、でも、日光で育つ植物は黒くなくてもトロピカルなのだ。
んでもってグレート・ジャーニーだかで各地に現れた黒人がオニギリもって地球上を旅してる間に、白い奇形が白人だの黄色人だのになるのだ。
あ、そもそも人類や生物にとって太陽光は恵みでもあり害悪なのだと聞いたぞ。
まあ、現在はバカ人類の無茶な温暖化で紫外線だのオゾン層だののたまうが、人類が生まれた時点で黒人でなければ耐えられない日光力はあったのだ。
それに、とあるヤブ医者がのたまわってたのだが、そもそも酸素は酸化させる素なので、身体に悪いのだなどと、ちとショッキングなことをいってたぞ。
なんか無茶苦茶だな、ってーか秩序がないのだ。
ネイティブでベーシックでオリジナルなアフリカ黒人女性が、一番世界で純粋で人類で美しい女性とゆーことに、便宜上はなるのだ。
ってーのは異種配合したほうが優秀で美しいのは分かりきっているのだね。
おれはてめーが飽きるまでゲイだから、その間は異種配合できないのだ。
仕方ない、ゲイの宿命なのだ。