うろんころんしてみる隊 -31ページ目

うろんころんしてみる隊

うろんころん・・・って何かって?九州弁でして、標準語に解釈するとウロウロと「散策している」「徘徊している」・・・どちらでしょうかね?
傍から見ると限りなく後者に近いわたくしの、人生の糧にもならないつぶやきを書き留めて行こうと思います。

琴の湖(ことのうみ) 錦に染まり 波打ち寄せて 風のささやき

 

 

 

 

大村湾で見た夕陽の美しさ

いくらデジタルが発展しようとも、自らの目で肌で感じる自然の姿を映し出す事は

できないんだな・・・

それでも、偶然にして目の前に広がる自然の美しさに見惚れてしまう。

 

秋の空・・・冬の空・・・春の空・・・夏の空

秋の海・・・冬の海・・・春の海・・・夏の海

みんな違ってみんないい

 

大陸からふいてくる 北の風が 波をたて たしかに晩秋が近づきつつあることを

おしえてくれる 銀杏の葉もいろづき そろそろ冬支度をしなきゃ・・ね