表紙に写真が無い。
表紙って第1印象を決めるところなのでかなり重要だと思います。ただし、大きな字で
ありがたき故郷
そして綺麗なブルー1色。
これは何を意味するのだろうか?
なんでこのブルーを選んだのか聞いてみたい。
扉を開くと、表紙のブル一1色から突然、大きな紅花の写真で弾ける感じ。
あなたの故郷感はアップデートされていますか?
ズドーンとくる言葉。
私の出身地は茅ヶ崎でいわゆる湘南といわれるところ。子供の頃過ごしていた時と、今とではかなり変わっている。
ここで紹介されている飛島
島民は、200名。
「合同会社とびしま」が熱いみたい。
どうして?どうして?どうして?と思っちゃうことたくさん。
本多裕子さんは、この「合同会社とびしま」が原動力になったようです。
そして、「日本西海岸計画」というチャレンジャーだを応援してくれる場があるらしい。私は山形県には行ったことがなく、冬は雪が多くて寒い、さくらんぼと紅花が有名そんなことくらいしか知りませんでした。
でも、このセルフマガジンを見て
考えようによっては、今は、インターネットが普及して、物理的な距離という壁は低くなっているのかもしれない。
ほしい未来は自分で作る。
なんかワクワクしてきて未来に夢が広がるマガジンです。
人を動かすのは人
少なくてもこのマガジンを拝読して、山形に行ってみたいなと思いました。
