黄金町バザール
「⻩⾦町バザール」は、横浜・⻩⾦町エリアのまちを舞台とするアートフェスティバルです。 11回目となる今回は、「フライング・スーパーマーケット」をテーマに33日間開催します。
時間 11:00〜18:30
休場日 月曜日
入場料 会期中有効のフリーパス700円
黄金町バザール2018は、、<マーケット>を<超える>ものとして誕生した<スーパーマーケット>になぞらえ、黄金町バザール2008が目指した「嘘のような本当の市場」をバージョンアップし再スタートを切ります。
7カ国17組のアーチストの新作が彩るメインプログラム、黄金町のアートを紹介する特別プログラム、臨場感あふれるイベントの三つで構成されています。
ごちゃごちゃ言わずに、、見て面白かったものいくつか紹介。
古着を素材として使い、参加者が描いた動物などの絵をぬいぐるみオブジェへ変換するワークショップを毎日行っています。想像したものを現実に変える製作工房をインスタレーション空間として構成する。
土居大記
オリーブオイル
オリーブオイル・糸・EVA シート
オリーブオイルは光と空気によって少しずつ色を失っていく
オリーブオイルはBOSCO のもの
窓際に1日一つずつオリーブオイルの入った三角の袋がセットされる。今は会期も後半なのでたくさんつる下がっている
ファッションブランドRED Profile として「フライング
スーパーマーケット」をテーマに捉えたコレクションを発表する。
独特の細い間口の建物を生かした展示だと思いました。
シルクスクリーンのワークショップ
黄金町に関わるアーチストや団体から集めた50種類のデザインの中から好きなものを選び、布製品に自分でプリント体験
別名バスタブと呼ばれるスタジオに水を張り、大岡川の底で録音した音と、その音の振動を生かしたインスタレーションの作品。
パイプの先端がラッパ状になっていてそこに耳を当てると音が聞こえますが、この音が大岡川の底の音??





