昨年開催した第33回全国都市緑化よこはまフェアをきっかけに高まった、
市民の皆様の花や緑を愛する心をつなぎ、横浜の自然環境を育む「ガーデンシティ横浜」を推進します。
このリーディングプロジェクトとして、『ガーデンネックレス横浜2018』を市民や企業の皆様と連携して展開していきます。(横浜市環境創造局)
<公開期間>
春:平成30年3月24日(土)~5月6日(日)
9:30~16:30 [44日間]
春:平成30年3月24日(土)~5月6日(日)
9:30~16:30 [44日間]
つまり5月6日、最終日。
でも会場は隣。
花畑は?
主な見どころ
〇 市内産のパンジー・ビオラを中心に春らしいパステルカラーの花で彩る市内最大級約10,000平方メートルの大花壇
〇 春の訪れを感じる谷戸の菜の花畑
〇 アンバサダー 三上 真史 氏がデザインするウェルカムガーデン。テーマは「笑顔の花咲くナチュラルガーデン」
〇 入口広場では花や緑に親しむワークショップを実施
〇 隣接するズーラシアと連携した取組を実施
しかし、残念なことに、
風がとても強くてあまり写真は撮れませんでした。
早い時期にいらした方は、
桜がここら辺にあって綺麗だったよ。
とか、花壇の色味の様子ももっとブルーだったよ。
(その時はポピーはなかったそう)
モネフィラが沢山ありました。ブルーの主はモネフィラ。
ムラサキ科(旧ハゼリソウ科)ネモフィラ属
北アメリカ原産の一年草で、和名を瑠璃唐草(るりからくさ)といいます。
○マクラータ(N.maculata):
ファイブスポットとも呼ばれ、花びらに紫の斑点が入ります。
ファイブスポットとも呼ばれ、花びらに紫の斑点が入ります。
なるほど、花弁は5枚だからファイブスポットなんですね。
シルバーリーフのモネフィラ
お花畑には色々な色の花がありました。
お花畑には色々な色の花がありました。
だった44日間の開催でも、
植物は生き物、花が咲いたり、かれたり、大きくなったり、色々と変化があるわけです。
だから期間中、何度かに分けていくと楽しみが増えますね。
また、秋にもガーデンを解放するようです。
スタイリッシュなセルフマガジンができました。
ご希望の方がいらっしゃいましたらこちらからお願いします。









