入り口のところにかかっているくろがね、これがシンボルなのでしょうか?
朝の雨と、降ってきた雪のために足元がドロドロでスパッツを履いていたもののかなり靴は汚れました。
寒いのでドアは二重ドア、開けると前日があり、中に入るためにはまたドアがあります。
山小屋に泊まる人以外もトイレは使えます。
ただし、山小屋の人に声をかけてから使ってね!
私たちは夕食17:30
宿の人からの注意事項説明
そしていただきます!
年間通じて、同一メニューカレーライス
福神漬けとらっきょうも嬉しい
お肉はとても柔らかい
でもジャガイモは歯ごたえのあるかたさ。
スパイシーな辛さはないけど優しいマイルドな美味しさ。
なんと、おかわり自由!
見ているだけでもなんか暖かくなります
部屋は二階に12室。
食事は奥に見えるテーブル4台を使用。
手前のテーブルは談話用
濡れたものをかけておくことができます。
厚手の毛布が2枚。
私は寒かったので、一枚はシーツとして使い、掛け毛布は二つ折りにして丸まって寝ました。
山歩きした格好プラスダウンを着て寝ました。でも真夜中はそれでも少し寒かったです。
(私はどちらかというと寒がりの方です)
消灯21:00
左のところから出ているのが源泉。ちょっと熱め。
座って首まで浸かれるくらい。
ちょっと深めではありますが、温まります。
ここは山小屋なので石鹸は使えません。
体を流して浸かるだけ。
隣が男風呂、声が筒抜け…
昼間からお風呂に浸かり、結構寒いので露天風呂に浸かっている気分でした。
消灯が21:00なので入浴できるのは20:30まで
宿に到着して、夕食後の二回浸かりました。
風呂好きの旦那は寝る前にも浸かっていました。
私たちは5:30
お肉の時雨煮が美味しかった。
卵は温泉玉子。つるん、とろんとしていました。
お湯のサービスがあり、手前にある大きな夜間にお湯が入っているので必要な人はお持ちくださいと
冬季(4月まで)は、暖房料210円とありました。
夜寒かったわけです。
朝起きたら周りは雪景色。
そして吹雪いていたのでやだな〜
宿の前は真っ白。
チェックアウト7:00までに
山の時間は全てにおいて早いです。
私たちは6:30にチェックアウト
下り二時間頑張れば下界
山歩き中は全く余裕がないので写真はありません。
スタイリッシュなセルフマガジンができました。
ご希望の方がいらっしゃいましたらこちらからお願いします。
















