黄金町バザールの魅力は街づくり。
去年、横浜黄金町パフィー通りの小説を書かれた阿川大樹さんのお話を伺う機会がありました。
黄金町を立て直すための大変な様子を小説にしたものが、今年は舞台になりました。
もう、これは終わってしまったのですが、
知っていたら、時間が合えば見てみたかったなぁ。
パフィー通りは、黄色い旗が翻っていました。
イクタケマコト
黄金町に住みアート活動をしているアーチスト。
そして、先ほどの舞台にも本物のアーチストとして出演。
出演の際このエプロンをつけ、トレードマークの帽子をかぶっていたそうです。
さかもとゆり
ネズミがウロウロしているのは午前3時だろうか?
人が寝静まっているときに繰り広げられている世界。
メリノ 横浜在住
3枚セットの作品。
描写が細かった。ツヤがあったのは卵黄テンペラだったんだ。初めて聞いた画材。
小高拓郎 東京 日本橋
この白塗りの像は、優しく笑っているようにも、強い顔にも、見る角度によって表情が変わります。







