黄金町バザール 街づくり編 | iPhone写真家 SETSUKOのブログ

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iPhoneで写真を撮って自分好みに加工をするiPhone写真にはまりました。主に身の回りにある植物や風景を撮っています。小さな植物にも名前が付いていること、面白い特徴があること、植物の世界の不思議にも魅せられています2022.01からはiPhone13PRO です。

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黄金町バザールの魅力は街づくり。
去年、横浜黄金町パフィー通りの小説を書かれた阿川大樹さんのお話を伺う機会がありました。
黄金町を立て直すための大変な様子を小説にしたものが、今年は舞台になりました。
もう、これは終わってしまったのですが、
知っていたら、時間が合えば見てみたかったなぁ。

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パフィー通りは、黄色い旗が翻っていました。

イクタケマコト
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黄金町に住みアート活動をしているアーチスト。
そして、先ほどの舞台にも本物のアーチストとして出演。
出演の際このエプロンをつけ、トレードマークの帽子をかぶっていたそうです。
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イクタケマコトさんのアトリエ


さかもとゆり
いつかの間の時計
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自分たちの時間を支配する時計。その中から生まれた物語をセラミックなインスタレーションにて表現。

ネズミがウロウロしているのは午前3時だろうか?
人が寝静まっているときに繰り広げられている世界。
 

メリノ   横浜在住
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フィールドワークを通して手に入れた木の実や種に、架空のエピソードを織り交ぜながら物語を作り上げる。今回は卵黄テンペラで描かれる仮想の村や人々の絵画シリーズ。

 3枚セットの作品。
描写が細かった。ツヤがあったのは卵黄テンペラだったんだ。初めて聞いた画材。

小高拓郎  東京 日本橋
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戦後から1995年まで、横浜の路上で度々目撃されていた白塗りの女性。今回は1000年後の姿を想像した映像作品と合わせて様々な形で伝えられる彼女の姿。

この白塗りの像は、優しく笑っているようにも、強い顔にも、見る角度によって表情が変わります。