よく見るのですが名前がわからず調べましたが、結構時間がかかりました。
イネ科でした。
私が見ていたのはまあ、近くのカヤツリグサ科。
この細長い葉っぱは、イネ科の特徴ですね。
コバンソウなるほどね~。
揺れる小さい穂が小判のように見えるのでついた名前です。
私は小判というよりも、虫の卵、とか、さなぎってイメージがありました。
小判草って名前だとなんか可愛いですね。
日本には、観賞用として入ってきました。
ドライフラワーのの花材としても使われるそうです。
うん、ビジュアル的には面白い花材とだと思います。
朝露の中にある小判草、
なかなか、ピント合わせたいところにピントが合わない。
でも、うまくピントが合っているところは拡大してみると結構しっかりはっきり写っています。


