1960ー1990年に活躍された方で、去年、ハイセレッド展をみて知った名前です。
なんか哲学的で難しい。
影シリーズ
影があって影の主がいない。
影を使って「ある」と「ない」を図解する
それは光源と消失点の関係。
椅子は三次元の立体、影は二次元の平面
回転を加えることで二次元の平面でも椅子を立体として復元するかなりの情報を得ることができます。
点や紐
点は物体を構成する最も小さな要素、点が既存の秩序の破壊を狙ったものだとすると
紐は、その上でこれまでとは異なる関係性を紡ぎ出すもの。
遠近法、複合体
なんか不思議な、ミステリーズ




