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ココロって fu・shi・gi ・・・

かつて精神科クリニックで関わり


その後、私が個別カウンセリング実施


何故か女性が多かったように感じたが、、、、


その女性


有名大学に在籍中だった。心理学部だった。


その後、精神保健福祉士の国家資格をとり現在、公的機関で大活躍


痛いほど、傷ついた心が・傷ついた人を助ける事で癒されるのではないのだろうか?


そして


もう一人、もうすぐ2年


精神科に3回位入院した30代お母さん、この人も大学で心理学をやった人だった


私のカウンセリングを受けて1年半で、離婚、現在子供を抱えながら


公的機関の相談員をやっている。


これまた精神福祉士を目指したいとの事


アルコールさん・薬物さんから立ち直った人などはリカバードと呼ばれていたが


それも失礼な話である


癌が治った人に。元がん患者などと云う必要はない。と思うぞ!!




昨日の記事


今日読んで驚いた


誤字だらけ


確かにくたびれてい日中寝ていた状態だったが、、、、、


解離障害の病名ついてしまうぞ!!


認知症とかね!!判定テストは受けないぞ!!




クライエントさんにブログ全部読みました


1回のカウンセリングで70パーセント治っている


ソリューションフォーカスアプローチである


森先生のように緻密な頭はないが、結果良ければいいだろう


人格障害・ボーダーと云われ何度か精神科に入院


その病院で出会った精神科医にやられた


何と知っている医師だった。


以前勤務していた病院である


あまり関わりがなかったが、アルコール依存症・依存に関しての勉強不足医師だった


元々内科の先生だったぞ!!


15年前は傲慢さはなかったが、現在は金持ち医師になり傲慢らしい。


と云うわけで


関わる医師により救われるのであるが、やられてしまう事の方が多い


先ほど見た、エイズ薬開発者医師ミヤタ先生


涙がこぼれる。後光がさしている人。神に最も近い人。


患者さん、一般ピープルには見えないのですね


後光**後光***


見えるようになりましょう。皆さま!!








合格合格クラッカー私の臨床経験の勘所は立証されましたね

アルコール摂取とがんリスク、用量依存的に関連

提供元:ケアネット公開日:2015/10/14

 長期間のアルコール摂取が、女性の乳がん、上部気道消化管(UADT)がん、大腸が

んのリスクと用量依存的に関連していることを、オーストラリア・メルボルン大学の

Harindra Jayasekara氏らが、システマティックレビューとメタ解析により明らかに

した。Alclhol and Alclholism誌オンライン版2015922日号の掲載報告。

 乳がん、UADT(口腔、咽頭、喉頭、食道)がん、大腸がんと、アルコール消費量

には因果関係がある。アルコールの消費量は一生の間で変化するものだが、生涯のア

ルコール消費量や経年的な摂取量を明確に測定した試験をまとめた研究はほとんどな

かったことから、著者らは、システマティックレビューとメタ解析による検討を行っ

た。

 試験は、MedlineCINAHL(看護学文献データベース)とScopusデータベースを

ソースとし、20151月までを検索範囲とした。対象には、乳がん、UADTがん、大腸

がんに対する経年的なアルコール消費量に関して、定量的に定義されたカテゴリーの

相対リスク(RR)を報告している試験が選択された。アルコール摂取量と各がんの用

量反応関係を評価するために、2段階ランダム効果メタ解析を用いた。各RRは最低摂

取群と比較した最高摂取群のRRを計算した。

 主な結果は以下のとおり。

・乳がんの論文16本、UADTの論文16本、大腸がんの論文7本が、適格基準を満たし

た。

・乳がんで弱い非線形の用量依存関係が、UADTと大腸がんで正の線形用量依存関係が

認められた。

・プールRRは、乳がんで1.2895%信頼区間[CI]1.071.52)、UADT2.8395

CI1.734.62)、口腔がん、咽頭がんで4.8495CI2.519.32)、喉頭がんで

2.2595CI1.493.42)、食道がんで6.7195CI4.2110.70)、大腸がん

.70)、1.4995CI1.271.74)であった。

(ケアネット 佐藤 駿介)

https://www.carenet.com/news/general/carenet/40786

原著論文はこちら

Jayasekara H, et al. Alclhol Alclhol. 2015 Sep 22.[Epub ahead of print]








知人が70歳で亡くなった


亡くなり方が問題だ!!


午後3時の自宅火災で死亡!!


不思議でならない


古くからの知り合いだが、よくわからない人である


二人で食事をしたこともあるが、よくわからない


舞踏を見に行くとそこにいる


いつもニコニコしているが何も語らない。話さない


よほどの心の傷があるのか?分からない


夫もいる。子供もいる。


分かっているのは、心のよりどころが「東京自由大学」に合った事である


何故焼死か?午後3時火災。自宅にいたのは彼女だけ。


今日1日心がざわついて困った


まだ眠れない。。。。。。


教えて欲しい、、、、、夢に出てきてほしい、、、、


そして、


ご冥福を祈ります















先日初めて越谷にある楽山(精神科病院)へ行ってきた


クライエントが入院した


本人が決めたことだ!!


高級ホテルと違うところは、白衣の看護師が居た事


コーヒー飲み放題・紅茶も・緑茶も・・・・


こんな病院が欲しかった????


私が知らば買っただけやで!!



若い子・うつ病の軽い人・休みが必要な人にはもってこい


クジラより安いし良いことが分かった


良いとはないが、、、、安全に休ませるためである。


「私は大切にあつかわれている」それが必要なのである


治療とは何なのか??


人間の尊厳が保たれることは重要である


精神科でそんなこと考えている病院はないぜ!!