卓球仲間で、上手に農作物農作物を作っている人に、「玉ねぎいつ植えるの?」と尋ねたら。「私は、10日前に植えたよ。早く植えたほうが良いよ。」と言われました。

 

今朝、コスモス館に行って苗を買いました。昨日の朝電話したら、「今売り切れたところです。明日の朝、8時前に入荷しているか電話してから来てください。」と言われ、今朝、入荷していたので、さっそく買ってきました。

 

玉ねぎの苗は、早生、中生、晩生とあります。早生は、早く収穫できますが、保存には向きません。

 

毎年、晩生を50本ぐらい植えています。とりたては、甘くて美味しいです。

 

今日は、午後から卓球ですので、朝9時半から10時半まで畑に行って植えてきました。

 

この前から腰が痛かったのですが、中津極み鍼灸院やみずの鍼灸院で治療していただいたので、少し和らいでいました。

 

立っているときは痛みはないのですが、腰をかがめると、少しやっぱり痛いです。

 

何とか植え切って、午後から卓球に行って卓球をしていたら、また腰が痛く痛くなりました。だいぶ治っていたのに、、、。

 

「腰にホカロンを張って置いたらいいよ。温めるといいよ。」って長男に言われ、明日は朝から、ホカロンで温めようと思っています。

 

畑の隣の隣のおばさんは、毎日庭の小さな草を抜いていますが、まったく腰が痛くならないそうです。うらやましいです。

 

何とか玉ねぎを植え終えて、ちょっとほっとしました。玉ねぎは小さくても大きくても細胞の数が一緒だそうだから、あまり大きいのは美味しくないです。でも、あまり小さいのも、ちょっと辛い。

 

肥料の時期を間違えると玉に芯ができてしまうので、気を付けないといけません。

昨日は、久しぶりに中津極み鍼灸整骨院に行きました。

 

毎日2時間ほど畑の草抜きをしているので、腰が痛くなってきました。

 

何か月も畑がそのままになっていたので、毎年綺麗なコスモスが一杯咲いていたのが、今年は草ばかり、10本ぐらいしか咲いていませんでした。

 

もう畑仕事はやめようと思っていたのですが、夫が亡くなって、家にいてると寂しくてたまらなくなるので、畑を続けることにしました。

 

「腰は少しだけ痛い。」と、息子に言うと、「重症にならない間に直してとき。」って。

 

いつも肩、腰が痛くなると、ここに来ています。よく見ていただけるのでありがたいです。そのあと堺東へ行き、パスポートが切れていたので申請しました。

 

前の市役所に戸籍謄本とりに行ったり、写真撮ったりと大変でした。

一日疲れました。朝9時前に家を出て、帰ったの後午後4時前でした。疲れたわ。

 

今日は、みずの鍼灸整骨院へ。私が体が悪い時に、息子に勧められました。

 

3〰4年前に、梅田の第❓ビルにできた酸素カプセルに、体験しに行きました、お試し価格で1万円でした。

 

酸素カプセルや温熱ドームがここに置いているので何日か通いました。

 

回数券で買うと安くできるというので、夫と二人で使うからと言ってどっさり買いました。その時「私が死んだら半分お金を返してもらえますか?」というと「その時は相談します。」って。

 

まだどっさり残っていたし夫は亡くなったので、一人で行きました。お金を返してもらうのではなく、それを施術に回したいと思っていたら、院長先生のほうから切り出してくれました。

 

「カプセル26回分、ドーム27回分残っているので、20,20で40回分返金しようか。あと残りは、カプセルやドームしたら?」ッテ。「家、それを先生の施術に回したいけれど。」と言うと「いやいや、いったんお金返すわ。」って。

 

こんな先生めったにいないと思うわ。機械を使って、足や腰を治しておられるけれど、ほとんどの患者さんは「この前より楽になりました。」って言っておられて、結構忙しくされています。

 

私も1回だけ受けたことがあります、それで早速、明日空き時間を聞いてその時間に予約しました。

 

本当にありがたい、感謝です。たくさんの回数券だったけれど、当分ここに通って施術受けようと思います。

 

 

 

 

 

今日は、夫の小学校の友達からお供えと手紙が来ました。

 

この方、教職についておられて、堺の学校で奥さんと恋愛されて、奥さんの里の広島で学校に勤められた方で、校長先生も長い間されていました。

 

退職されてからは、大阪に住んでおられるお姉さんの所に来られた時、3〰4回ぐらいわが家に立ち寄って、一緒に「梅の花」や「逢喜の郷」やヘ「ヘミング、ウェイ」で奥さんも一緒に食事しました。

 

その方が、「11月3、4、5日ぐらいにお姉さんのお見舞いで大阪に来るついでにお参りしたい。」と言われていたのですが、私たちは、愛媛へお墓参りの予定が入っていたのでお会いすることができませんでした。

 

その手紙を読んで、またまた涙があふれ出同じクラスにクラスに一度もなったことがなかったし高校も大学も一緒ではないけれど家は100メートルぐらい離れた所にありよく遊んだそうです。

 

夫は、だれに対しても優しかったそうで、気が合ったのでしょう。スマホに、よくメールが来ていました。

 

彼は、小学校の時に父親を31歳の時に母親を亡くされたそうです。夫の母が優しくて,いつも羨ましく思っていたとか。もう少し生きさせてもらって、あの世に行ったときには、夫といっぱい遊びたいって。でも、今も夫は、彼の心の中に生き続けているって。

 

夫は友達沢山でいい人ばっかりだったから、いい人生だったと思います。

沢山の友達に感謝です。その手紙を読んでいると涙があふれ出てきました。

 

昨日バーゲンで荷物持ちしてくれた次男が帰るというので。もう一つ手助けを頼みました。それは、レモンの木がどんどん上に伸びてきたのでそれを切ってもらうことです。息子は178センチあり私より20センチも高いので、、。

 

少し切ってもらいましたが、レモンの木って結構固いようでした。

そのあと駅まで送り「お母さん、しっかりご飯食べてね。」と言って帰って行きました。

 

誰かがいると寂しくないけれど、一人では寂しいです。