今朝は、ハーベストの丘の農産物直営所「また来て菜」に、甘夏ミカンを買いに行ってきました。
小さいころ食べた甘夏は、すごくすっぱかったように思います。お砂糖つけて食べたこともありました。
でも、最近の甘夏は、とっても美味しいです。
卓球の友達は、「以前便秘だったけれど、朝食にカスピ海ヨーグルトと納豆(たれは捨てる)とそこに果物を入れて食べるようになってから便秘が治ってる。なによりもおいしい。」って話してくれてから、私も食べるようになったのですが、私は、カスピ海ヨーグルトと納豆、ミカン、メロンやスイカ、桃など3種類ぐらいの果物、そこへ、粉のオリゴ糖、すりごまを入れてよくかき混ぜて食べています。
最初に食べたときは、とても違和感があったのですが、なんとなんと今は、とっても美味しく、1日に2回食べる時もあります。
中に入れる子だものは色々変えますが、でも、甘夏だけは、いつもいれています。
そのため、近くでは、「また来て菜」にしか置いてないので、今日も10個以上買ってきました。これで。1週間は持ちそうです。
いつも冷蔵庫の野菜室に保管しています。一度に2個ほど皮をむいてすぐ食べられるようにタッパーに入れています。
私が買っていたら、おばあさんが「これ美味しい物ね。私、大好きなの。昔はすっぱかったけれど、今はおいしくなっているね。」と言って買っておられました。
ほかの果物も買っていたら、そこに、ブルーベリーが売っていました。
「もう、ブルーベリーが収穫できるころなんだわ。」と思って、庭の隅に植えているブルーベリーの木、ずいぶん大きくなり、たくさん花を咲かせていたから、できているのではないかな。
家に帰ってきて庭の隅に行くと、1本しかないブルーベリーだけれど、どっさりできていました。
普通ブルーベリーは2本ないとできないというけれど、我が家は、一本の木ですが、どっさりできます。
実の黒くなっているのを採るので、毎日見て、収穫します。全部取り終わったらジャムにします。
知らない間にこんなにできていたなんて、かわいいものです。