この頃、夜中に、何度かトイレに行くことがあります。
寒くなったのでトイレに行くのか、トイレに行きたくて目を覚ますのか、ちょっとわかりにくい時があります。
息子に話すと「寝ているときに体は、修復するのだから、よく寝ないとだめだよ。」って。
そう思います。
夜中に目が覚めるのは、低血糖の場合もあるそうです。そんなときは、寝る前にスプーン1杯のはちみつを飲んで寝るといいそうです。
それから、年取ってきたら、寝ていると袋萩に尿が下がってくるそうで、それを防ぐには、寝る体制で、足を柱や壁にあてて、右、足トントン左足トントンと交互に壁や柱をけるそうです。そうして寝ると夜中に目が覚めないって。
もう一つは、足のほうを高くして寝ること。おととい、座布団をくくりと巻いて、足のほうに置いて寝ました。
すると朝までぐっすり眠れました。明くる日、金曜日に卓球に行きましたが、いつも練習していると疲れて来るのですが、その日は、疲れがなく、どんどんできました。気分すっきりでした。
夕べよく眠ったからでしょう。やっぱり睡眠って大事だなって思いました。
夜中に起きてトイレに行くと疲れますからね。
