2,3日前に友達夫婦が来てくれて、一緒にお茶しました。
その時、庭の木がすごく成長していること、また、柿の木は、まっすぐな枝が上に一杯伸びているのを見て、「選定しないと。」って。そう、柿の木の枝が上に伸びたのには実がつかないので、切らないと、いけないのはわかっていて、なん本かは切ったのだけれど、硬くて大変でした。
「9日火曜日、空いているから、剪定に来るわ。」って言ってくれました。
4,5年前にも彼に剪定してもらったことがあります。なんか困ったことがあれば、夫は、よく彼に頼んでいました。
有難い一言でした。今朝8時頃、夫婦で来てくれました。表玄関のモクレンやキンモクセイやモッコウバラ、ウンナンオウバイなどの木をばっさばっさと切ってくれました。
それを奥さんと私は、袋に詰めたり、ひもでくくったりしました。
どっさりごみ屋さんに出すのができました。12時過ぎに、お昼ご飯、すし半に行って食べてもらいました。
それからまた、家でその続きをしました。4時過ぎまで。でもまだまだ切らないといけないところがいっぱいです。
「広い庭だね。」って奥さんもびっくり、奥さんは、時々来られても庭に出られることはなかったので、びっくりしていました。
疲れました。でもこの夫婦は私よりも年上だから、私よりもっと疲れたのではないかな。
お礼の品を持って帰ってもらいましたが、本当にありがたいことです。
綺麗にしていただいて感謝です、夫が生きていたら、どんなにか喜んだことでしょう。
