毎日寒い。寒すぎる。

 

ハワイに行くまでは、食卓から見えるエンジェルトランペンとは、たくさん咲いていました。

 

この花、暖かければ、一年中咲く花なんです。夕方には、いい香りもしますし、、、。

 

ここ十日ほどで、霜が降りて、咲いているのに霜枯れしています。


可哀そうに、、、。こうなると、来年のために短く剪定しないといけません。

 

この寒さいつまで続くのでしょうか?もう少し寒さ和らいでほしいものです。

    

でも、部屋の中では、シンピジュームの2本目が、暖かいので、長く伸びて,今にも咲きそうです。

 

もう1月もあと二日で、2月です。2月は、本格的な寒さになるのでしょうか。寒さに弱いので、ちょっと怖いです。

ハワイでは、よく浜辺を散歩しました。

 

次男が泳いでいるときは、私は、ずっと歩いていました。

 

本当は、素足で砂浜を歩くとアーシングで体に入っている電磁波が抜けているそうです。そうなると自律神経も整って体調も良くなるそうです。

 

次男は、ホテルのプールもよく利用していましたが、ホテルのプールは、消毒液が入っているので、海で泳いで、マグネシュームをしっかりとるほうが体にもいいようです。

 

私は、よく歩いたおかげで、ハワイから帰ってきてからも、歩くのに疲れを感じなくなり、時々つまずきかけた時もあったのが、今は、まったくありません。

 

帰ってきてから、とっても寒くて、外に出られず、ストーブのそばばかりでした。

 

昨日、これではだめだと思い、高島屋まで歩くことにしました。目的なしに歩けないので、昨日はサフランを買うために行きました。

 

家の近くのスーパーには置いていないので。ハワイでイタリアンの料理を食べたとき、息子たちが「美味しい。」って。それは、パエリアでした。

 

以前、畑の隣のおばさんが、庭にサフランを作っていました。

 

ブイヤベースやパエリアには、色付けにサフランのめしべの乾燥したのを使うときれいに仕上がります。

 

高島屋の中の富沢商店で見ると、少しなのに2500円余りしていました。これは、ちょっと高すぎです。高島屋でも見ましたが、結構な値段です。

 

それで、ロピアに行きました。すると、500円余りで売っていたので、「よかった。」と思いすぐ買いました。

 

また、息子たちが家に戻ったとき、パエリアを作ります。パエリア用のお鍋は、ありますので。美味しい料理を作ってあげたいです。

 

入口の所にソフトバンクのキャンペーンをしていて、スマホでわからないところがあったので、それを教えてもらいました。ガラガラ抽選会もしていて、それをしたら、いつもなら残念賞でティッシュが多いのですが、アイマスクをもらいました。

 

良かったです。買い物していたら、昨日、東京に戻った息子からのメールで、今から、「家に戻るわ。」というメッセージがありました。

 

それで、私も急いで家に戻りました。行きも帰りも歩いていきましたが、まったく疲れませんでした。よかったです。

ハワイから帰ってきたら、テレビがつきません。

 

どうしたんだろうなと思いながら、あくる日の朝、外に出て屋根の上を見たら、なんとアンテナが倒れていました。

 

ハワイに行っている間、大阪は、気候が荒れていて、きっと風で、アンテナを倒されたのでしょう。

 

困ったな。すると次男が、「業者を選んで、お願いしておくから大丈夫。日にち決まったら、メールするから。」って言ってくれて、京都に帰ってしまいました。

 

長男は、東京から大阪によく戻ってきます。1月22日に戻って来て、22日(土)のお昼の飛行機で帰りましたが、25日の朝にまた来るそうです。仕事が入るようです。飛行機代もったいないなって思いますが、、、。

 

次男は、2年前までずっと東京で、そのころは、一年に一度お正月しか戻らなかったので、色々話したこともありませんでした。今回ホテルでは、2人で過ごしたし、なんか頼りになるなって感じました。

 

22日の寒い朝に、アンテナを立て直しに来てくれました。下のほうがさび付いていたそうで、壁に掛けるアンテナもあるのでそれを進められたけれど、次男が「困ったら、電話して。業者と話すから。」と言ってくれていたので、息子に電話をつないで、話してもらいました。

 

「お母さん。お金もクレジットで払っているから、お母さん払ったらだめだよ。」って。

 

スマホを活用できるので、いいな。

 

針金で、アンテナの根元を括り付けて仕事完了でした。業者の方が「息子さんに電話してください。すべて終わりました。お金は頂いていません。」って。

 

それで「クレジットで決済するって言ってましたけれど。」と話すと、スマホを見られて「はい。了解しました。」って。

 

良かった。ほっとしました。夫がいない今、本当に心細いこといっぱいです。でも、息子たちがいるから、何とか生きられています。