息子たちが帰ってくると、食事は、咳るだけ品数多く作るようにしています。
いろん少しずつ食べるには、体にいいようです。
特にキノコ類や海藻はとっても大事です。
夫と二人の時は、朝ご飯にお味噌汁をしない時もあります。夫に聞いて「お味噌汁作ろうか?」と尋ねてから作っています。
その日の気分で食べたくない時もありようです。
でも、息子たちが来た時には、必ずお味噌汁を作ります。そして卵もワカメもキノコ、お豆腐などを入れます。
コルステロールが多いと卵は食べすぎてはいけないといまだに信じている人が多いです。近くの医者も息子もそのお父さんの医者も、「卵は1日1個にしなさい。」って言われます。
それは、ウサギにした実験であって人間には合わないそうですが、、、。
諏訪中央病院で長く医者をされていた鎌田實先生は、1日3個は必ず食べるそうです。
大谷選手は、1日6個だそうですが、、、素晴らしいたんぱくたんぱく源は、ありません。
昔はお産をした人のお見舞いに栄養を付けないとい卵をお見舞いにお見舞いに持って行ったものだそうです。
だからわが家も朝のお味噌汁に、それから日によって違いますが、温泉卵にしたり、ゆで卵にしたり卵焼きにしたりと、よく卵を使います。
今朝の朝食も、お味噌汁の中に1個、そしてゆで卵1個と、朝から2個食べました。
今朝の朝食です。ここにお味噌汁が付きます。
友達がゴーヤを持ってきてくれたので、佃煮にして毎日少しずついただいています。

ゆで卵、ピーマン、ほうれんそうのお浸し。お豆腐、キノコ焼き、鮭、お味噌汁、栗ご飯、フルーツ、ゴーヤのつくだ煮、お味噌汁。