暑い今は、切り花がなかなかありません。

 

それで、庭に生えてるフーセンカズラのつるを切ってきて花瓶に入れました。

 

このフーセンカズラは、弦の先に白い花が咲きます。それが、ちょっと花のない時でも小さな花瓶に入れるのにちょうどカスミソウのような役割ができ重宝しています。

 

何と花瓶に入れたフーセンカズラが白い花wpつけていたのですが、何日か経つと。その小さな白い花が小さな小さな風船に成長していました。

 

今日初めて見てびっくりしました。

 

花瓶の中の水だけで、こんなに成長して、ちょっと感動でした。かわいいものです。

 右下にでフーセン

 

 白い花だったのが小さなフーセンになっています。まだまだ大きくなるのかしら。

息子たちが帰ってくると、食事は、咳るだけ品数多く作るようにしています。

 

いろん少しずつ食べるには、体にいいようです。

 

特にキノコ類や海藻はとっても大事です。

 

夫と二人の時は、朝ご飯にお味噌汁をしない時もあります。夫に聞いて「お味噌汁作ろうか?」と尋ねてから作っています。

 

その日の気分で食べたくない時もありようです。

 

でも、息子たちが来た時には、必ずお味噌汁を作ります。そして卵もワカメもキノコ、お豆腐などを入れます。

 

コルステロールが多いと卵は食べすぎてはいけないといまだに信じている人が多いです。近くの医者も息子もそのお父さんの医者も、「卵は1日1個にしなさい。」って言われます。

 

それは、ウサギにした実験であって人間には合わないそうですが、、、。

 

諏訪中央病院で長く医者をされていた鎌田實先生は、1日3個は必ず食べるそうです。

 

大谷選手は、1日6個だそうですが、、、素晴らしいたんぱくたんぱく源は、ありません。

 

昔はお産をした人のお見舞いに栄養を付けないとい卵をお見舞いにお見舞いに持って行ったものだそうです。

 

だからわが家も朝のお味噌汁に、それから日によって違いますが、温泉卵にしたり、ゆで卵にしたり卵焼きにしたりと、よく卵を使います。

 

今朝の朝食も、お味噌汁の中に1個、そしてゆで卵1個と、朝から2個食べました。

 

今朝の朝食です。ここにお味噌汁が付きます。

 

友達がゴーヤを持ってきてくれたので、佃煮にして毎日少しずついただいています。

ゆで卵、ピーマン、ほうれんそうのお浸し。お豆腐、キノコ焼き、鮭、お味噌汁、栗ご飯、フルーツ、ゴーヤのつくだ煮、お味噌汁。

 

 

 

 

 

いっぺんに涼しくなってきました、2〰3日前からクーラーなしで寝られるようになりました。

 

次男が久しぶりに帰ってきました。すると、その日、長男も「大阪に用事があるから帰るわ。」って。

 

秋になってきたから栗ご飯でも作ってやろうと思って、ハーベストの「また来て菜」

に買い物に行きました。

 

イチジクも売っていました。我が家のイチジクは小さいのが沢山出来ましたが、全部水がなく固くまるで乾燥イチジクみたいで食べられません。

 

今年初めての栗ご飯でした。めったとないことに、2人とも栗ご飯のお替りをしてくれました。美味しかったのでしょう。よかったです。

 

固い皮をむいたり、渋皮を包丁で剥いたりするので、結構手間がかかります。

でも喜んで食べてくれると嬉しいものです。

 

その時は、シジミのお味噌汁やサンマの煮物、きのこのバター焼きなどの秋を感じさせる料理でした。

 

長男は一泊しただけで、また飛行機で東京へ戻りました。次男は2日泊まってから帰りました。

 

賑やかなのはいいです。

 

今日スーパーに行ったら、もう柿が出ていました。秋ですね。