マイガーデンからキュウリ沢山収穫、プチトマト、月桂樹の葉、昨年の鷹の爪
人参とでピクルスを
キュウリは軽く塩をまぶして水分を出すくらい、人参は少し固めでレンジでチン
トマトはそのまま、ニンニクもそのまんま入れるだけ
甘酢はお好みで、酢400cc, 砂糖大さじ4、塩小さじ2杯
酢がキツイようなら、水を入れて少し煮詰める、又は白ワインを入れてます。
煮詰める場合
因に酢200cc、水200cc,砂糖 100g 塩小さじ2 お好みで
酢、水を1/4位まで煮詰めます。
美味しさはローリエ、グローブ、タイム、オールスパイスの香りが美味しいようです。
酢は捨てないで何度も煮て、冷まして、味を付け直して利用しています。
甘酢に、オールスパイス、クローブ、ニンニク、タイム、ローズマリー等のハーブを
庭から、ハーブの旨味でピクルスが夏の暑いときに、胃にも優しいピクルス
夏バテに酢も戴けます。
キュウリの収穫が毎日の時はショウガの利いた甘酢のさわやか漬け物を
キュウリは少し厚めの輪切りに、甘酢の醤油だしで炊いて、それぞれ出しも冷まし
キュウリも冷ましてから、器に一緒に漬け込み、ごまを入れます。
同じようにキュウリ収穫時に、出しに新しいキュウリをたして炊いて繰り返します。
さっぱり漬け物、塩分も少なく、お箸が進みます。
ちなみに、私の住んでいる所に、在原の里があります。最近無農薬のお米の
出来る環境を見学、無農薬米の合点が出来ました。
そこでご飯とお漬け物で試食した時の、在原のおばあちゃんのレシピで作りました。

故郷、旭川から、幼い頃からの友人から例年のごとく
私に故郷の美味しい味覚 赤肉メロン
今から、40年ほど前に夕張が炭坑が閉鎖されてからの誕生の夕張メロン
夕張メロンは登録商漂となっているため隣接の市町村産では夕張の名を冠することが出来ないブランドの商品
戴いたのは隣接の富良野山部産
今ではどこにでもある赤肉だけど、北海道のメロンはちょっと違う
それは、秘めたる誕生の思いがぎゅっと味に込められています。
一番大事な、メロン誕生の想いでしょうか、
この時代の炭坑が閉鎖された時の事は、このメロンを戴く事で
その時代の移り行く背景を思い出します。
オレンジ、赤の色合いは元気の象徴の色、
夕張メロンの誕生に赤が、想いが募って誕生したのかな~~~





























