晴快に恵まれコバルトブルーと尾道の造船所、造船状を繋ぐ、尾道の橋
寺の町だけに多くの寺院が坂を下りる度に東西南北に寺の景色が
てっぱん、鶴瓶の乾杯を見て桂馬さんのお好み焼きてっぱんやき
柿も珍しいかまぼこで、お向かいにはてんぷらをお茶を楽しめるサービスが
オープントースターで焼き温め、お茶も、観光誌のサービスも
ちょっとの休憩に有り難い事でした。
文学の碑が坂道で足と心を休ませてもらえて、疲れは感じない心くばりの遊歩道
一度帰宅して明日は明治村、犬山へと桜の開花を楽しみに出かけてきます。
青春18切符は大好き、20年は利用して旅をゆっくりと楽しんでいます。
日頃ジムで鍛えている身体なので、心身共に元気で、65歳だけど
楽しい毎日。
明日の 元気が欲しくて毎日ブログのような暮らしをしています。
寺の町だけに多くの寺院が坂を下りる度に東西南北に寺の景色が
てっぱん、鶴瓶の乾杯を見て桂馬さんのお好み焼きてっぱんやき
柿も珍しいかまぼこで、お向かいにはてんぷらをお茶を楽しめるサービスが
オープントースターで焼き温め、お茶も、観光誌のサービスも
ちょっとの休憩に有り難い事でした。
文学の碑が坂道で足と心を休ませてもらえて、疲れは感じない心くばりの遊歩道
一度帰宅して明日は明治村、犬山へと桜の開花を楽しみに出かけてきます。
青春18切符は大好き、20年は利用して旅をゆっくりと楽しんでいます。
日頃ジムで鍛えている身体なので、心身共に元気で、65歳だけど
楽しい毎日。
明日の 元気が欲しくて毎日ブログのような暮らしをしています。
岡山から瀬戸大橋を電車で渡り
800段の階段を標準の速度で上り下り出来た事に

讃岐富士を金毘羅宮から望めて
瀬戸内の夕日を
車両の中から、デジカメって偉いね
こんなん映せたら、又旅がしたくなります。
800段の階段を標準の速度で上り下り出来た事に

讃岐富士を金毘羅宮から望めて
瀬戸内の夕日を
車両の中から、デジカメって偉いね
こんなん映せたら、又旅がしたくなります。
待ちに待った、てっぱんセット
楽しいドラマでした。
お好み焼きの場面も、
初音さんのお人柄にも魅かれ
人生を丁寧に生きている様子が
料理の仕草に現れて
富司純子さんが見近かな大阪のおばさんに演じている事が
忘れてしまうほど
優しい、厳しい、愛が一杯溢れ
私もこんな人になりたいと思う一年でした。
白髪の様子も、この白髪が人生を映し出すのだと
白髪も自然体、今の時代自然体を
変身して、年が解らないような、おしゃれも出来ますからね?
ちょっと初音さんのお部屋をのぞきに行ってきました。
生活に便利な様に整理整頓
古い物も大切に使いこなしている様子に、笑みがこぼれました。
お台所も色々な物を手作りして食に関しての思いが深い事を感じました。
落ち着くお部屋でした
初音さんの優しい声が聞こえてくる様で
芸術家、感動の笹井さんでした
おのみっちゃんの部屋
タミオ君の部屋
滝沢君の部屋
尾道焼き、大坂焼き、親子丼、卵どんぶり、出し巻き卵、グラタン
めっちゃ美味しそでしたね
楽しいドラマでした。
お好み焼きの場面も、
初音さんのお人柄にも魅かれ
人生を丁寧に生きている様子が
料理の仕草に現れて
富司純子さんが見近かな大阪のおばさんに演じている事が
忘れてしまうほど
優しい、厳しい、愛が一杯溢れ
私もこんな人になりたいと思う一年でした。
白髪の様子も、この白髪が人生を映し出すのだと
白髪も自然体、今の時代自然体を
変身して、年が解らないような、おしゃれも出来ますからね?
ちょっと初音さんのお部屋をのぞきに行ってきました。
生活に便利な様に整理整頓
古い物も大切に使いこなしている様子に、笑みがこぼれました。
お台所も色々な物を手作りして食に関しての思いが深い事を感じました。
落ち着くお部屋でした
初音さんの優しい声が聞こえてくる様で
芸術家、感動の笹井さんでした
おのみっちゃんの部屋
タミオ君の部屋
滝沢君の部屋
尾道焼き、大坂焼き、親子丼、卵どんぶり、出し巻き卵、グラタン
めっちゃ美味しそでしたね
桜前線で待ちわびる吉野桜より一足早く 季の先取りで
床の間に花器の種類により生け方を変えての作品を生けて
色々な桜の枝、花の咲き開く様子を生けてみました。
今年は例年よりも気温が低く、春が遠い気がしますが
季の先取りで春を感じています。
友人から、ご自宅に自生する、春の恵みを、私に届けていただきました。
突然の春のプレゼント、
お彼岸に、暑さ寒さも、彼岸までという様に
蕗のトウも、つぼみも堅く、葉も緑のさわやかさから
ほろ苦い香りが漂い、早速蕗みそを作りましょうと
300gはありましたね、たくさん作れて保存も出来、重宝します。
荒くみじんに切り、水に10分ほど晒して、よく水を切り
ごま油大さじ3ほどでフライパンに生姜を炒めて、香りが出てから
蕗をしんなり炒めてから
同量の赤みそ、さとう、1/3の酒を混ぜ合わせ、蕗に合わせ入れて炊きます。
食感にクルミを荒く切り、混ぜ合わせて、照りが出るまで、炊いて
甘さ加減は微妙に少し調味料を足して出来上がり
この作品はお稽古しての作品です。
花材はさんしゅです。
二重という竹の器で上口、下口に生けて一瓶の姿をよしとされる作品ですが
お稽古の段階での上口だけで生けています。
池坊の生花の美しさに魅かれたのは、この竹の器に
花材の足下を止めるのに、木の叉を器のいけ口と花材に合わせて
生ける度に、花止めを選んで生ける行為に魅かれ
そう、、15歳の頃にその姿にびっくり、いつか私も生けて、我が家の床の間に
生けられて、優雅な空間をかもし出される事を
目的として今日までお稽古を重ね、きっと一生
お生花をお稽古する事が出来て
人生に色々な事を生け花から色々な事を教えてもらいました。
池坊の花を生けるのに 『規矩性』真、副え、体という役枝を配置するのに決まりの事
その規矩性が学ぶ上で、大きく関係して、一度なりとも完成の花形に出会えません。
ですから お稽古なんですね。
人生、生きる事に、夢を持ち、目的を持つ事で、目標も定まる、そんな気がする年齢になり
毎日丁寧に有り難い事と感じて、生きるこのごろ
新鮮なサバをスーパーで求めて生寿司を作ってみたら、意外にも新鮮んなお寿司が
そんな事で、
焼きサバに思いを馳せて
自己流に、チャレンジ
塩サバを3枚に下ろして甘酢に付けてから、グリルで焼き
巻きすにラップを敷いて、すし飯をサバの姿に乗せ
ガリの小間切れをすし飯の中央に乗せて
焼きサバを押せてラップをかぶせ
巻き素手巻いて出来ました。
気軽に戴きましたよ
今年の桃の節句は例年になく、寒い年、
今日は雪が降り積もり、ちょっと心も寒いかな
でも、大丈夫
お雛様に散らし寿司を、デコレーションに
桃の節句は厄よけにも、汚れを払うとかの言い伝えがありますね
本来なら娘が早く嫁がないからひな祭りには早く、お片づけをの言い伝えもありますが,お片づけが出来る様にも言い伝えられて、ひな祭りの夜には早く片付けないと
お嫁さんに行き遅れるという説もあります様で
お雛様を4月3日くらいまではお飾りして、私の汚れを払っていただこうと
お飾りを続けますね。
取りあえず、ケーキ型にラップを敷いて、錦糸卵を敷き詰め
昆布締めした、鯛、サーモンを型の外回りに張り付け
寿司めしを、そぼろで桃色、大葉で萌葱色、ショウガの甘酢付けで、雪の色に染め上げ
ご飯を、押し寿司の様に重ねて、色の間には
かんぴょう、椎茸をアクセントに挟みました。
天地返しをして
錦糸卵の上にトッピング、
完成、切り口も色合いと味に楽しみがあります。











































