今、客先に提出する省エネ提案書の作成中で、以下の疑問を持ちました。
ファンのインバター制御時の消費電力の算出方法についてです。

風量100%のときの消費電力が7.5kWのファンを、
インバータ制御にて50%の風量で運転したときの消費電力は、
インバータ効率を95%とすると、

7.5×0.5×0.5×0.5÷0.95=0.987kW

という計算でよいのでしょうか?

運転周波数や風量が違えば、電動機効率やファン効率が変わってくる
のではないかと思うのですがいかがでしょうか?

電動機効率やファン効率が変わるのか否か、
計算にて考慮するの否か、
また、考慮するとしたらどような値を通常しようするのか?

教えてください。よろしくお願いいたします。
A.東芝や三菱に聞いてみるのが一番いいのでは?



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Q.「建築設備設計基準」の火を使用する室の換気のところで、Ⅰ形フードと同等とみなせるフードの記述がありますが これの法的根拠を教えてください。宜しくお願いいたします。
A.多分これ
火気を使用する場合[理論廃ガス量から求める方法]
建築基準法施行令第20条の3第2項において理論廃ガス量によって換気風量を求めるように定められています。
必要換気量(V)=定数 X 理論廃ガス量(K)X燃料消費量(Q)
V:必要換気量(m3/h)
K:理論廃ガス量(m3/kwh)又は(m3/kg)
Q:発熱量(KW)又は燃料消費量(kg/h)
定数:次の1~3に示す。
※火を使用する台所などが主体ですが、居室でも開放型の燃料器具を使用する場合など、条件によりこれにこれに準ずることが望ましい。
※必要換気量の算出方法は換気方法により、次の3通りがあります。
1 排気フードのない(壁換気扇等)場合
2 排気フ-ドⅠ型使用の場合
※排気フードI型とはレンジと同じ幅・奥行きで、火源からレンジ下端ま での距離が1mi以下(実際は80cm)が適当)の場合。
3 排気フードⅡ型使用の場合
※排気フードⅡ型とは、V=20KQで、フード自体が不燃材料で作られていること。又火源からフード下端までの距離(H)は1m以下で、フードの水平面での大きさは火源からH/2以上カバーすること。


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Q.建築の意匠と構造設計を30年やっています。最近、監理の仕事が増え設備の勉強を始めました。教科書として「建築設備設計基準(茶本)」を利用しています。
 今、監理している現場で施工図をチェックしていますが、疑問に思いましたので質問させて頂きたいと思います。
 排水ポンプから先の配管が放流枡までに、30m程度有り、その間に90度曲がる箇所があります。ところが、実施図にその間、枡が一つもありません。
 施工会社では、機械排水には設けないものですと言われましたが、「茶本」にはそのような記載が見当たりません。
 枡の設置が気になります。もし設置がないのなら、何の基準かお教え願いたいのですが。
 よろしく、お知恵を拝借したいと思います。
A.
まず「桝」です。
ポンプアップ配管だったら、桝の接続部までは配管です。
桝で開放してしまったら、ポンプアップ出来ません。
エルボの所に桝が必要なのかという意味ならば、必要ないです。
A.
実施図を見ていないので、間違っていたらすみません。
下記①②の2通りの考えがあると思います。

ポンプから放流先までの回路が、
①全て圧送によって排水を搬送する回路であれば、枡は不要だと思います。
②一度ある高さまで排水を揚げて、途中から順勾配(自然流下)で搬送する回路であれば、順勾配の回路になってからは枡を設置したほうが良いと思います。

A.詰まりの除去や清掃の観点からも考える必要があるのではないでしょうか。
 ポンプアップ後自然流下排水になるのであれば、まずその起点に桝を設置し、その下流は配管の屈曲点および合流点に設けるべきでしょう。
 敷地排水管の延長は、配管の内径の120倍を超えない範囲で桝を設けるほうがいいではないでしょうか。
A.

RIKUと申します。賢人様達を前にてソモソモ論一端に挑戦していみます。

建築設備での排水は通常は「重力式」「落下式」とか言われています。一方、排水ポンプを使い排水しなければならない場合があります。これは正しく「重力式」では排水出来ないからです。詰り、排水方式に大きな違いが有ります。まず配管内が「重力式」では半充水の状態で気体と液体に分かれて移動します。一方ポンプ排水の場合管内は(満)充水の状態で移動します。ですから同管サイズ同水速ではポンプ排水の方が排水量が格段に多くなり逆説的に言うと同排水量の場合一般的に管サイズは小さくなります。で、当該会所にポンプ排水が大気開放される訳ですから注意を要する訳です。
ポンプ排水管に会所の要不要については以上理由により設けませんが、ご懸念の管詰りについては、ポンプへの流入管並びにポンプ本体の固形物流入保護を普通はしていますから排水能力が許すと言って管サイズを例えばポンプ口径より小さくしなければ問題が起り難いと言えます。
尚、配管並びにポンプ本体の保護には衛生器具排水口金物・ストレーナー・カッター付排水ポンプなどがあります。
A.ポンプアップ排水管は、自然流下系統の排水管に接続するところで会所を設置し途中には必要ありません。
但し、屋外でのポンプアップ排水管の横引き距離が長いと、排水管の途中で詰まった時に対応が困難になります。
このため、ポンプアップ排水管の30m程度に1カ所掃除口を設置することが必要です。
この掃除口は、設置する路面の状況により本体を地盤面に設置したり、点検用の会所の中に掃除口を設置します。
今回の質問例とは、異なると思いますがたとえば工場などの広い敷地で排水槽から
排水槽へポンプアップする場合、たとえ途中の配管に曲がりが無くても
詰まる可能性があります。
この場合も、同様に掃除口を設置することが重要です。



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Q.外部雨水埋設管の排水能力についてお尋ね
します
マンションで屋上からの排水量は分かって
いるのですがその水量を現状の埋設管で
排水可能か、数値で出したいのですが・・・

条件
雨水強度 120mm/h 屋根面積660m2で
排水量 22L/秒
埋設配管 VP150  20m
排水勾配 1/150の場合
排水能力は可能ですか
A.
平成21年の茶本P599によると
雨水横走菅の菅径によると
150で1/150ならば最大屋根面積は552㎡です。
ただし雨量は、100mm/hのときです。
雨水強度120ならば552×100÷120=460㎡になります。
参考までに。

A.
ダメです。VP200になります。

こちらの「塩ビ管流量計算書」でチェックしてみて下さい。
http://www.sitomi-office.jp/down.htm

A.
有難うございます
すいません 少しお聞きします
設計条件
粗度係数は塩ビ管のどのサイズも同じですか
水路勾配 0.300%とは勾配にするといくつでしょうか
流出量  22L/秒をm3/hに換算するといくつでしょうか
余裕率  80%とありますがこの数値設定はどういう意味でしょうか
変な質問で申し訳ありません


A.粗度係数は表面の平滑度で、塩ビ管は全て0.01です。ヒューム管は0.013です。

水路勾配の0.300%とは3/1000です。

流出量22リットル/秒は1000リットルが1m3なので、
22×3600÷1000=79.2m3/hです。

余裕率は80%とは、満流の80%分の水量で管径を選定するということです。
満流に対して20%の余裕があるとうことです。
通常、土木の排水設計では80%とか、90%とかをみるようです。
但し、建築設備では、必ずしもみる必要はありません。

それよりも降雨強度と流下時間の設定が、その地方自治体によって異なりますので、そちらのほうがきいてきますよ。
雨水強度120mm/hとありますが、過剰ではないですか。
よく調べたほうがいいですよ。
A
.早速のご返事ありがとうございます
降雨量については再度調べてみます
なかなか排水設備関係も奥が深いですね・・・
A.自治体によっては、独自の基準があるので調査が必要。


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Q.防爆倉庫の換気量について
はじめまして。モモと申します。
早速ですが、質問させてください。

揮発性燃料を貯蔵する倉庫にて
室温が50℃を超えると、燃料の性質が変わってしまう
ということで、室温を50℃以下にしたいと思うのですが、
換気で、室温を50℃以下にしたいと考えた場合の
必要換気量の計算方法などはあるのでしょうか?

ご教授のほどよろしくお願いします。
A.
一般的な温度計算式は下記の通り
どこに載っているかといわれても教科書に載っているのをちょっと応用したような内容なので、ズバリは載っていません。

∑K・A(SAT-Ti)+c・ρ・V(To-Ti)+Q+αs・A・Ts=0
        ↑
      部屋の換気分

K :熱貫流率(W/m2K)
A :壁面面積(m2)
Ti:室温
To:外気温度
SAT:相当外気温度(日射を考慮した外気温度)
c :比熱(cρ=0.33)
ρ :比重
Q :室に影響を与える発熱量(顕熱)(W)
αs:床スラブの熱伝達率(6くらいでみておけばいいかと)
Ts :床スラブの温度(仮定するしかない。夏場で25~28度くらい。経験値)
A.防爆仕様となればそれなりの対策が必要となる、室温だけだなく消防などと協議が必要ではないか?



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Q.
換気扇を取り付けてアメリカに輸出しようと思うのですが、日本で電圧120Vの換気扇を取り扱っている業者とかメーカーとかご存知でしたら教えて下さい。
A.

まずは、三菱電機に相談してください。
換気送風機技術センター
0573-66-8820
0120-726471
よろしく。
A.パナソニックのDCモーターはどうでしょうか?
http://panasonic.co.jp/ptj/v5503/pdf/p0106.pdf


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初めて投稿させて頂きます。


ベッド数2台のエステ店のお客様から
今後、イベントで頭髪のエステをするため
洗面化粧台1台の(洗面化粧台は1台のみです)
シングルレバー水栓をシャワー付水栓に変更したい
との依頼を頂きました。

頭髪のイベントの集客数は5人 
洗髪はお客様自身に順番に一つの洗面化粧台を
使っていただくということでした。


水栓の交換は難しくないのですが、給湯機が洗面所下の
小型給湯器(5Lタイプ)がついておりました。
5人連続で洗髪すると明らかにお湯が足りませんが、
どのくらいの容量の給湯器に変更すればよいのか
わかりません。

常時は今の容量で足りるのですがイベント時のみ
お湯が足りなくなりそうです。

洗面化粧台の下はW890H600くらいのスペースは
ありますが、配管や洗面ボールまで考慮した
寸法を取ってこなかったことを反省しています。

ビル内に都市ガスは通っておりました。

設備用ベランダは付いていましたが
空調室外機と洗濯機で埋まっており
場所がなく室内もせまいため貯湯タイプ(80Lくらい)の
電気温水器の設置も無理そうです。

最終的にはキッチンに付けるような
瞬間湯沸かし器でもよい とのお返事を頂いているのですが
部屋が狭いので換気が心配なのと
(窓は開けると設備ベランダの設備が丸見え状態)
エステ店で瞬間湯沸かし器丸見えなのもいかがなものかと苦慮しております。

質問①
洗髪(シャンプー1回リンス無)の一人当たりの湯使用量は
どのくらいでしょうか?

質問②
できれば小型電気温水器が設置できればよいのですが
上記のようなエステ店の状況でガス瞬間湯沸かし器を設置しても
問題ないでしょうか?する場合はどのような点に注意をすればよいでしょうか?


超初心者の為 基本的なことから
わかっておらず途方にくれております。


長々と申し訳ありませんTOT
どうぞよろしくお願いいたします。
A.
最近は小型の電気式瞬間湯沸器もありますね。
ただ DE-5N1型 だと出湯量給湯温度共に足りないかな。
http://www.itomic.co.jp/catalog/sbr/index.html#DE

回答になってないですが、情報まで。
A.
イトミックのES-DW3Bの50Lをつけるしかないのでは、ただし設置スペースと、シャワーの圧力が持つか検討要。




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Q.最近、高速のサービスエリアで見かけるトイレの手洗器からの吐水が、シャワー状のものがあります。
INAXなどで、「自動型」のものはいくらでも見つかるのですが、
「手動型」もしくは「後付型」のものをネットのどこかで見かけた事があるのですが、ドーしても探し当たりません。

取付けるのは、手動型の手洗い用の水栓を予定しています。

整流キャップを交換して、シャワー状(INAXだとスプレー状)にする部材、
どなたかご存じであれば、教えて下さい。

今話題の、YAHOO知恵袋にも投稿してみます。

宜しくお願いします。
A.

お探しの物は、例えば サンエイの流しシャワー PM25-13 の
ような物でしょうか?
違っていたら済みません。
A.
何とか見つかりました。
eフィットという商品でした。
でんすいさん ありがとうです。
A.
こういう物があったのですね!
それにしても高~い!!(1万円前後)
設置後の節水効果からすると、安いということでしょうが・・・
特許製品のようですから、こんなものなのかなぁ??
A.

水周りならば、T社かI社にまず聞いています。
大変便利ですのでよく利用しています。
http://www.toto.co.jp/qa/access.htm
https://ssl.inax.co.jp/inquiry/index.php?user_type=pub
参考にしてください。

A.カクエイとサンエーのカタログを請求しては?
とても参考になりますよ。







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Q.いつも拝見させて頂いております。

教えて頂きたいのですが、今回、天井裏の結露対策として
検討をしているのですが、換気風量計算をする前に、温度を下げる為に除去する天井内熱量を算出する必要があると思うのですが、その場合、天井内温度30℃を18℃まで下げる為に除去する天井内熱量(kw)は、どの様な計算式になるのでしょうか?
対象床面積:55m2  天井内高さ:1.5m  天井内容積:82.5m3となります。
宜しくお願いします。
A.

何が結露するのか? なぜ結露するのか?
建物も屋根構造も何も分からないのにレスはつかないと思いますよ。
A.
天井裏の結露策ならば、湿気を外部に排出すことが先決ではありませんか。
温度を30℃から18℃になぜ下げるのでしょうか?
断熱の検討はされましたか。
室内からの水蒸気の発生はいかがですか。
この辺を検討されてはいかがでしょうか。
Q.

言葉足らずですみません。
建物は、プールギャラリー(ガラス越しにプールが見られる部屋)の天井裏の梁及びコンクリート部の結露となります。この部屋は、プールと接しており湿気が回ってきたと思います。現状、天井内温度は、30℃-80%となっており、この時の露点温度は、26.4℃でコンクリート面温度に関しては、15℃と想定しております。当然、結露は発生してしまうのですが、露点温度15℃以下となる様にするには、天井内温度18℃-80%(この時の露点温度は14.5℃)(この80%はプールの湿気を考慮して検討湿度は80%で考えております)にしたいが為の18℃としております。
方式は天井内に新鮮外気を導入し、排気ファンにて排出する様な形で考えております。
今の所、現地は確認出来ておらず断熱の状況は未確認です。一部スタイロを打ち込み結露対策している箇所はあると言う事です。

漠然とした内容で申し訳ありませんが、宜しくお願いします。
A.
まずは現場の確認でしょう。
プール内、天井裏、ギャラリーの温湿度の確認です。
天井裏の換気だけでの対応は、少し乱暴です。
時々ニュースで聞きますが、プールの天井が落ちる事故がありますね。
湿気対策、塩素対策が必要ですし、天井材の選択にも考慮が必要です。
設備的な対応としては、プール内の湿気が天井裏へまわないような換気設備を設置。加えて、天井裏も換気する。正圧、不圧の検討も忘れずに。
建築的な対応としては、天井材の検討、取り付け方法の検討が必要です。→専門外ですのでここましか解りません。
結露の確認も必要です。
思いつくままで申し訳ありませんが、参考にしてください。
では、ご飯にします。
A.
温度だけで平衡式を考えると・・・
まず,何もしないで 30℃まで上がるので,
 保有熱 = γ×ρ×Vroom×(30℃-To)
 発熱= 壁などからの貫流熱(@ 30℃)
 壁などからの貫流熱 = KA×(30℃-To)
γ:比熱, ρ:密度, Vromm:部屋容積, To : 外気温度
K :係数,A:躯体面積
18℃にした場合は
 発熱 = 壁などからの貫流熱(@ 18℃) + 換気による排熱
 壁などからの貫流熱 = KA×(18℃-To)
 換気による排熱 = γ×ρ×Q×(18℃-To)
Q:換気風量
単に18℃の平衡状態にするだけなら
 壁などからの貫流熱(@ 30℃) = 壁などからの貫流熱(@ 18℃) + 換気による排熱
 KA×(30℃-To) = KA×(18℃-To) + γ×ρ×Q×(18℃-To)
 KA×(30℃-18℃) = γ×ρ×Q×(18℃-To)
30℃まで上がった状態から18℃まで t時間で下げる能力を持たせるなら
 保有熱 - γ×ρ×Q×(18℃-To)×t < 0 (貫流熱は無視)

いずれにしても,5回/h の換気回数程度となるのでは
湿度を考え合わせるとどうなるでしょうか?
単に換気だけで結露対策ができているかは,皆さんのご意見通り
別途検討が必要です.
A.結露対策=換気対策ではない。
断熱仕様、透湿層の考え方をふくめて検討が必要ではないか?




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Q.お世話になります。
業界に身をおいて間もない、勉強中の者です。

ダンパーの「フランジ」「共板」という種類の違いがいまいち理解できません。
また、片フランジや相フランジという種類もあって四苦八苦しています。

簡潔にご説明してはいただけませんか?
A.
相フランジ→一組のフランジ(フランジ2個、ボルトナット、パッキン付のセット)配管関係です。
ダンパーの片フランジ→一方の受けがフランジタイプ
ダンパーの両フランジ→両方の受けがフランジタイプ
いずれもパッキンを挟んでボルトナットで、ダクトに取り付ける。
フランジとはつばのことです。
共板→ボルトナットとクリップで取り付ける工法です。
共板工法とか共板フランジ工法とかいいます。
メーカーのーカタログに書いてありますので、集めてください。
参考までに。
A.
意味考え方のまちまちなものを同時に覚えようとすると、混乱するのではないか?
一つ一つ着実に覚えていけばいいのではないか?


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