せっちゃんのつぶやきブログ
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なごやか会 3月19日現在

昨日(19日)現在、ご出席予定者数は、32名となりました。

お名前を下記します。

安藤(本多)万里子、井口克彦、石浜(亀井)照美、伊藤明史、伊藤幸代、植田宏、大川真智子、
岡田(花木)直子、梶原(山田)千鶴子、春日一夫、加藤公子、北山(森田)清美、汲田重博、
鈴木陽子、早田健、曽我部(石河)寿子、橋本恵美子、服部憲和、早田充、深松隆博、
古橋東作、堀内泰、増原(栗本)みどり、松本純一、水野(稲吉)節、三宅徹、三輪和子、
森谷淳治、八木利信、山田勝巳、山田守彦、吉田忠史、

まだ予定が決まらずヤキモキしていらっしゃる方もあるかと思いますが、とりあえず出席のつもりの方は、早めにご連絡ください。前日まで変更は受け付けますので、きちんとお知らせくだされば大丈夫です。

◎出席と連絡したのに、名前が無い!という方がおられましたら至急幹事までお知らせください。

いつもご返事くださるのに、今回は返事の無い方はどうしておられるのでしょうか?気がかりです。
ご都合のつかない方も、その旨お知らせいただけると有難いです。よろしくお願いいたします。

なごやか会

KG名古屋OBのみなさん、また今年も『なごやか会』の季節がやってきました。

◎4月12日(土)12:30~15:00
    木曽路・錦店 (052)951-3755
    参加費:5000円

 3月31日までに出欠を幹事までご連絡ください。
 後で変更になっても構わないので、予定が決まり次第なるべく早めにお知らせください。
 変更があったら、それも速やかにお知らせください。

 幹事:堀内 泰      
    曽我部(石河) 寿子
    増原(栗本) みどり
    水野(稲吉) 節

3月6日現在のご出席予定者  26名
安藤(本多)万里子、井口克彦、伊藤明史、伊藤幸代、植田 宏、岡田(花木)直子、梶原(山田)千鶴子、春日一夫、北山」(森田)清美、汲田重博、鈴木陽子、早田 健、曽我部(石河)寿子、橋本恵美子、服部憲和、古橋東作、堀内 泰、増原(栗本)みどり、松本純一、水野(稲吉)節、三宅 徹、三輪和子、森谷淳治、山田勝巳、山田守彦、吉田忠史

鑑定士と顔のない依頼人

去年一年間で約70本、今年は今日(2月20日)までに16本を映画館で観ましたが、映画をたくさん見始めた数年で私の評価が最高の1本を観てきました。
『鑑定士と顔のない依頼人』2013年イタリア制作131分、監督:ジュゼッペ・トルナトーレ 

紹介記事によると、→天才鑑定士にして、一流オークショニア:ヴァージルに、ある屋敷の鑑定依頼が舞い込む。そこには隠し部屋から姿を現さない依頼人の女と、世紀の発見となる美術品が待っていた・・・。彼女の姿を盗み見たヴァージルはその美しさに惹かれ二人の心が近付いた時、女は忽然と姿を消す。それは衝撃のラストへの入口に過ぎなかった!

 素敵なハッピーエンドかと思っていたら、最後にとんでもないどんでん返しが!!!
 あまりの意外さに、この謎は数日間または数か月は解けないのでは??と思ったけれど、駐車場に着くまでに大体少しずつ分かってきました。

 でもこの意外さで、すごくすごく得をした気分になりました。
すごい映画をつくるものですね!日本人の感性とはちょっと違うのでは?と思いました。

 とにかく絶対オススメです。

シーラス シリーズ

 読書記録を見ると、2008年1月に第14巻「シーラス 安らぎの時」を読んでいるので、今回は6年ぶりに「シーラス シリーズ」を一気に読んでいます。

 6年前も、ワクワクしながらずいぶん楽しんだと思っていましたが、すっかり忘れている部分も多く、以前は浅い読み方しかできていなかったと感じています。

 とにかく、魔法も何も無く、中世ヨーロッパの田舎が舞台ながら、主人公シーラスの生きざまが、型破りに独立独歩かつ自由平等な考え方が痛快そのもので、現代の若い子たちにはぜひ楽しんでもらいたい作品です。

 図書館で借りながら、飛び抜けて面白い!とスタッフにも薦めているのですが、他の人はさっぱ借りてくれないとか。本当にもったいない!

 ときどき孫が夢中になっている、はやみねかおる作の「都会のトム&ソーヤ」など読んでみたりもしますが、ジャンルが違うとはいえ、緻密な構成・早い展開・確かな描写・・・全く素晴らしい!の一語に尽きます。

 だまされたと思って、読んでみて!!

ハプニング

1月27日月曜日、所用で名古屋市へ出かけました。我が家からは片道約1時間余りの道のり。
用事を済ませて帰り道、片側3車線の国道22号線、名古屋市を出て清須市に入ったあたりで、突然ガタガタガタガタと異常音が止まりません。あまり酷いのでとにかく側道に寄って下車してみたら、何と!右後輪がみごとにパンク!!近頃の車はあまりパンクしないせいか、どんなに探してもスペアタイヤが見つからない。知り合いのくるま屋さんに聞いたら、スペアは積んでなくて空気入れだけ備え付けてある車もあるとのこと、たしかに空気入れはありました。でも空気の入れ方もわからないし、とにかくこんな時のための自動車保険ですから、保険会社のロードサービスに来てもらうよう連絡し、待つこと50分。それからまず空気入れを試みられても空気は入らず、近くの修理工場と連絡を取り、ちょうどそろそろ買え時でもあるので新品のタイヤ4本の在庫を確認して、車ごと修理工場に運んでもらい、ホイールはそのまま使用するので、側だけはめかえ作業を待つことさらに40分。
できたと思ったら、ブレーキランプが二つとも切れていますといわれ、それも交換。

パンクの原因は、直径1cm 長さ8cm ほどの鉄材を拾っていました。

結局本来の予定より3時間余りの遅れとなって、その後の予定はキャンセルするしかなくなりました。

無償で調べて、修理工場まで運んでくださったロードサービスさん、ありがとうございました。
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