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第14回KG女性の会

2012年10月27日(土)12:00~14:00

木曽路・錦店 Tel:052-951-3755 で、開催します!

ご出席予定者:現在25名(敬称略)
石浜(亀井)照美、 岩井(緒川)幸子、 大川真知子、 岡田(花木)直子、 岡村和恵、
小田(山村)綾子、 新留(松原)和美、 鈴木(長谷川)須恵子、 鈴木(松原)みどり、 鈴木陽子、 
曽我部(石河)寿子、 曽羽(西野)弥生、 永井(水野)広子、 長坂(高田)和子、 西村和子、 
則岡(下平)純子、 萩野裕子、 橋本恵美子、 藤倉(岡江)環、 増原(栗本)みどり、 
松井(木村)恵子、 水野(稲吉)節、 三輪和子、 山田多恵子、渡辺(犬飼)浩子、

まだまだ増減可能です。

ご連絡、お待ちしています。よろしくね~!m(_ _)m

久しぶり~!

みなさん、すっかりご無沙汰しています。

更新することもなく長年月を経たら、すっかり書き方も忘れました。

「KG女性の会」、今年は昨年より盛況になりそうです。
現在25名、ただしそのうち2名はちょっと△要素あり。
会場のほうは、当日まで多少の増減は対処していただけますので、連絡だけ忘れずしていただけば“突然参加”でも大丈夫です。

◎12日にヒコちゃんにお会いする機会があり、とっても嬉しかったのですが、残念なことに私のオンボロデジカメが不調で、超ピンボケ画像しか撮れませんでした。(涙)

せっちゃんのつぶやきブログ-10月12日ヒコちゃんと!

なごやか会

2012年4月14日、「なごやか会」開催しました。
今年は、39名のご参加!とっても賑やかでした。
関東から4人、関西圏から10人!あとは中部圏からの25人です。

今年は、一体、第何回目になるんだろう? 
どなたかご存知ないですか?

私のホームページには、2003年9月12日の写真が掲載してあります。
でも、これは、私の参加させていただいた初回ではありません。
それ以前に少なくとも2~3回はあった筈です。

一番最初は、大阪での開催だったかも知れません。

会社が大幅縮小されて、名古屋がほとんど壊滅状態になったのが、1999年9月。
KG女性の会(名古屋)は、この年9月28日第1回を開きました。

となると、やはり今年は13回目くらいかも知れません。
初回以来の実行委員長・黒田さんがお出でにならないので、確かなことは不明です。

幹事サイドでは、ご連絡がなくて気掛かりな方があっても、きめ細かく行動できません。
当日ぜひ会いたい方がおいでの場合は、前もって確認の電話をかけてください。そしてご出席を促してください。
よろしくお願いいたします。

山田忠夫さん、どうしていらっしゃいますか?
皆さんがお尋ねでしたよ!

なごやか会!!

お待ちかね『なごやか会』、今年も開催します。

4月14日(土曜)12時30分~15:00
 木曽路・錦店 ℡:052-951-3755
 名古屋市中区錦3-20-15
 http://www.kisoji.co.jp
参加費:5000円(当日支払い)

◎出欠を幹事までご連絡願います。

幹事:堀内 泰 090-1287-1258
  yutah-5@ezweb.ne.jp
yhoriuchi1015@yahoo.co.jp

水野 節 090-1621-7848
  anabas_banana@docomo.ne.jp
  koami_mizuno@mbd.nifty.com

増原 みどり 090-5617-8020
  kuri.masu.mido@docomo.ne.jp

  曽我部 寿子  090-5853-1473
  tsogabemi2@docomo.ne.jp

出欠連絡の締め切りは、3月31日です。
ご欠席の方は、近況をお知らせください。
これまで参加したことのない方も歓迎です。
住所・電話番号・メールアドレスなどを幹事までお知らせください。

なごやか会についての、ご意見なども気軽にお寄せください。

『届かなかった手紙』

2001年初版 『届かなかった手紙』クレスマン・テイラー・作 北代美和子・訳 文藝春秋

全くのフィクションですが、当時の状況では類似例は数限りなくあったのではないかと思わせられて戦慄を覚えました。
舞台は、1930年代初頭のドイツです。アメリカで画廊を共同経営していた二人のドイツ人。お互いに深く信頼し合い家族ぐるみで親しくしていた二人ですが、一方は家族ぐるみでドイツへ帰国します。
アメリカに残って画廊経営を続けているほうは、ユダヤ人です。二人の往復書簡形式で物語は展開します。
お互いにすっかり気心は知れていると思っていた二人ですが、ドイツの情勢がだんだんユダヤ人にとって厳しいものとなり、そうしたことが断片的に世界に知れて行く過程で、まさかそんなことが・・・と言っているうちに、ドイツ国内ではナチに反対できなくなり、否応無くナチ党員にならざるを得なくなって、ヒットラーは正しいと言うようになります・・・。
ユダヤ人からの手紙が届くのは困るので、今後一切手紙は書かないでくれと言うのですが、ユダヤ人の妹が役者として公演のためドイツに行っていて、困った状況に陥ったので助けてくれ!と秘密のルートで手紙を出すのですが、助けようにも助けられず、妹は殺されてしまいます。
そして、最期にアメリカからドイツへ出された手紙も、「転居先不明」で戻されてしまいました・・・。