"a" を『エイ』と読む場合がありますが、
『ア』でも『エイ』でもどちらでも好きに読み替えて良い訳ではありません。
基本的に『エイ』と言った場合はその真後ろの単語を
ちょっと強調したような感じになります。
「彼女はダンサーです」と「彼女はダンサーなんだよー!」
くらいの違いでしょうか。
あと、
ゆーっくり話す時や、説明する時も『エイ』って言う事ありますね。。。
そうそう、
あまり文法的な説明はしたく無いのですが、
a, an, the, 等は冠詞(かんし)と言います。
冠詞の真後ろは『必ず』名詞が来るので、
文を分解して理解する上での目印にすると良いでしょう。
名詞すべてに必ず冠詞が付く訳ではありませんが、
ここに目をつけると急に構図が見えてきて
英語を遠く感じなくなる人も多いのでは?
そうそう、
子供の頃『続』と『読』の読み分けが出来ませんでした。
今見るとそんな似てないよね。
ではまた
セト
lml[I_I]lml
作曲の道具の話。
ここ5年くらいか、
アコースティック・ギターとクリップ式のチューナーが手放せない。
この2つがあれば何も繋がなくても、いきなりチューニングが出来て、
音が出て歌えるんだからすごい。
シンプルって大事です。
で、何となくの曲の形が見え始めたらプロツールスを立ち上げるんですが
なんと自分、仮ギターも仮歌も作曲中は基本的に録りません。
全部 MIDI で作ります(笑)
理由はいくつかあるのですが、
突っ込み気味で弾かないと気が済まないため、
構成を変更とかすると『頭』が切れてしまう。
ジャストで演奏するかジャストにエディットするかしたら、
気持ち悪くてシラケちゃうんです。
そう自分、音楽は前ノリ&スピード卿(狂)なんです。
因に、マーティー・フリードマンは全部ジャストに編集してしまうらしいです(寒)
あと、やはりキー&テンポの変更ですね。
録音したデータの音程を部分的に変えるのは半音が限界だと思う。
でも MIDI なら構成もキーもテンポもいくらでも変えられるし、音も劣化しない。
あと以前、録っちゃった後にどうやって弾いたか(押さえ方や運指)が
思い出せなかったりしてたんですが(笑)これは、
オーディオリージョンにフレット他の数値を名前として付ける事で解決しました。
参考になれば幸いです。
セト
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ここ5年くらいか、
アコースティック・ギターとクリップ式のチューナーが手放せない。
この2つがあれば何も繋がなくても、いきなりチューニングが出来て、
音が出て歌えるんだからすごい。
シンプルって大事です。
で、何となくの曲の形が見え始めたらプロツールスを立ち上げるんですが
なんと自分、仮ギターも仮歌も作曲中は基本的に録りません。
全部 MIDI で作ります(笑)
理由はいくつかあるのですが、
突っ込み気味で弾かないと気が済まないため、
構成を変更とかすると『頭』が切れてしまう。
ジャストで演奏するかジャストにエディットするかしたら、
気持ち悪くてシラケちゃうんです。
そう自分、音楽は前ノリ&スピード卿(狂)なんです。
因に、マーティー・フリードマンは全部ジャストに編集してしまうらしいです(寒)
あと、やはりキー&テンポの変更ですね。
録音したデータの音程を部分的に変えるのは半音が限界だと思う。
でも MIDI なら構成もキーもテンポもいくらでも変えられるし、音も劣化しない。
あと以前、録っちゃった後にどうやって弾いたか(押さえ方や運指)が
思い出せなかったりしてたんですが(笑)これは、
オーディオリージョンにフレット他の数値を名前として付ける事で解決しました。
参考になれば幸いです。
セト
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中学で "a" が "an"に変化する法則を習いました。
"an apple" が正解で、"a apple" は不正解、みたいに。
ですがコレ、実は文法上のルールなんかではなく
"a" の次が母音で始まる言葉の場合、単に
『言い辛いから』
"an" に変えてあるだけなんです。
つまり、"a MD player" って言っても決して『間違い』ではありません。
結構な頻度で、次が母音なのに "an" って言ってない事がありますよ。
"the" を『ザ』と読むか『ジ』と読むかも同様です。
意識してヒアリングしてみると面白いと思います。
オヤスミナサイ
セト
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"an apple" が正解で、"a apple" は不正解、みたいに。
ですがコレ、実は文法上のルールなんかではなく
"a" の次が母音で始まる言葉の場合、単に
『言い辛いから』
"an" に変えてあるだけなんです。
つまり、"a MD player" って言っても決して『間違い』ではありません。
結構な頻度で、次が母音なのに "an" って言ってない事がありますよ。
"the" を『ザ』と読むか『ジ』と読むかも同様です。
意識してヒアリングしてみると面白いと思います。
オヤスミナサイ
セト
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