「シャッターアイランド」は超吹き替え版てのがあるという記事を読んだ。
宣伝文句というだけではなくて、それにはいろんな理由があるみたいだけど、
それは記事を検索して読んでもらうとして、
昔から、字幕がよいか、吹き替えがよいか、という論争は続いている。

海外では吹き替えがデフォルトのようだけど、
個人的には字幕が好き。
理由は、役者の声が聴けるからといのが強い。

それと、声優さんの吹き替えのなんとも言えない雰囲気が好きじゃない。
説明が難しいんだけど、とにかくあの「ざ・吹き替え!」という
声のあてかたというか、話し方というか、
少なくとも日本人はあんな話し方しないという、
そんな日本語が好きじゃないんだと思う。

かといって、本職じゃない俳優があてた時の
もっといたたまれない吹き替えは勘弁して欲しいが。。。
TV版放映版のタイタニックとかw


結論:少なくとも英語で理解できるようにする!
Windows NTができるまでの話。

こんなに働けない、と思った。
今の生活はなんてぬるま湯なんだろうとも。
でも、その分お金(てかストックオプションか)もらってるからなら、MSの中の人はw

技術分からないと、読むのつらいと思うけど、
エンジニアは読んでみるといい。


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思ったことを言葉にするのは本当に大変だ。

そもそも心の中で考えていることは、
それほど纏まっていないので、
それを言葉に直すときに、
やっぱり違ってしまってる気がするんだ。

無意識的に、かっこつけたり、繕ったり、
そんなこんなしてるうちに、
本当に言いたかったことがわからなくなるんだ。