前からカワイイなぁと思ってましたが、
ブログに載ってたすっぴんが神過ぎたw

$NWエンジニアの卵
ネットワークの知識がない人には
少し難しいトピックもあるかもしれないが、
それを余りあるほどの素晴らしい内容。
少なくともネットワークエンジニアは必読な一冊。

たくさんの素晴らしいトピックが載せられているが、
あえて一つあげるとすればそれは伝書鳩のコラム。
元のRFPは知っていたが、意外と通信速度的には
馬鹿にならないという事実を知り、
いろんな角度で物事を見る大切さを再確認。
作者的にはここかよ!と言われるかもしれませんがw

インターネットのカタチ―もろさが織り成す粘り強い世界―/あきみち

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全体として重かったかな?
ウズベキスタンのドリブルにいいようにやられてた。
フィニッシュがいい加減だったので助かったけど、
ひやっとする場面が多い試合だった。

4-1-4-1は機能してなかったといえる。
ボールを取りに行くところが中途半端になったかな。
中盤飛ばされる分、前線でプレスをかけたいところだけど、
いまいちプレスが効いてなかった。
後半もだけどセカンドのルーズボールが本当に拾えてなかった。
1-1という引き分けはまあ負けなくてよかったという試合でした。

また次に期待します~
爆問学問のやなせたかし氏の回を観た。
92歳とは思えないほどはっかりとお話されている姿が印象的。

被災地におけるアンパンマンのエピソードを聞くと
それだけで少し目頭が熱くなる。
被災当時の現実を思うと知ると苦しくなるので、
なるべく避けてきていた。
私には耐えられるキャパシティが無いからだ。
その点については大変申し訳なく思う。

だからこそ、アンパンマンのマーチを聞いて、
アンパンマンのポスターを見て無邪気に笑う子どもたちに
どうしてもぐっとくるものをこらえ切れない。

私達は少しでも子どもたちのために未来のために、
今できることをやらねばならないのだ。


いつの時代も子どもたちはアンパンマンが好きだ。
子どもたちはいつの時代も変わらないのだ。
変わったものは大人であり社会なのだ。

それを強く確信する。

プロジェクトがうまくいかない。

いろいろなことを人任せにしてしまったのが原因の一つだろう。
残念ながら今の私にマネジメントできる力量はない。
だから営業さんならベンダさんなりに任せてしまった。
お客様の責任部分についても目をつぶった。

だけどそれも含めて全てをマネジメントする。
それがPMなのだ。

どこが間違っていたといえばはじめから全てだ。
やりたいこと、やらねばならないこと、スコープは、課題は
必須なのか要望レベルか、優先順位は、最悪切ってもいいものは、
予算はとれているのか、説明や稟議はどこまでいくのか、
どう説明しないといけないのか、必要な資料は何か。


見積もりをやり直すのは物凄いパワーが要る。
簡易な設計も必要だし、ボリュームディスカウントや
特価申請など単純な足し算引き算で計算できるものではない。
契約期間一つとってみても前提が変われば、
全部やり直しに等しかったりする。

何度も手戻りになればコストは嵩み最終的費用に跳ね返る。
ベンダにやらせればいい、はコスト高を生む。

私は何一つできていない。
この過ちは必ず糧にしてみせる。