内科に行けた | setapoohのブログ

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脳梗塞、高次脳機能障害、身体障害、鬱病、喘息などの病気のこと、貧乏生活などを書いていきます。

呼吸器内科、行けないで寝ていたかった。明日でもいいやって頭に浮かんだけど、明日行けるかわからないし、なんとかギリギリの段階で用意して出かけた。

いつもより早く来た理由を診察室で問われたので、月末にヘルニアの手術で来られないので早めに来たのと、慈恵医大第三病院の医師からこの文書の返答がもらいたいそうで、って預かっていた文書を渡した。

それには脳梗塞の再発防止用のバファリン配合錠を手術1週間前から抜いていいかの質問が書かれているはず。実際そうだった。

本来なら脳外科にでも問い合わせる内容だろうけど、いまじゃ脳外科は年に一回MRIの撮影するぐらい。実際の薬はメンタルクリニックや内科で出してもらってる。

内科医も自分が処方し始めた薬ではないから少し困っていたけど、ぼくが過去に下部消化管の検査と上部消化管の検査では1週間前から薬を抜いた経験があると言ったら、それを引用しつつ問題ないと回答すると。

なんでこんなに慎重に事を聞いてくるのだろうと内科医が言うから、リスクヘッジでしょうねと答えといた。実際そうだろうし。

ってことでその後高血圧と喘息の診察も終わって会計も終わって薬局へ。そしたら今回から降圧薬、後発薬でいいかと聞かれたので、いろいろ質問したけど、いま流通してるのは厚生労働省がオーケ出したから安全で効くはずという、理系の人とは思えないような回答だったけど、最後は了解した。

案外疲れたよ、非定期の通院は。なんとなく医師ったら配合錠の日数間違ってた気はするけど、まあいいや。あとは退院後に。