今さら聞けない、人口減少が進むと地方はどうなるのか…「一番懸念されること」をご存知ですか?(現代ビジネス) 

 

 

 ビジネスマンとは奴隷の事ですよ。本質を知らない人間は言葉に騙されるので注意しましょうね。

 

 だから、奴隷たちは奴隷のことを一番気にするのです。もちろん、奴隷などという汚い言葉は使いません。通常は働き手だの労働者などと少し綺麗な言葉に変えて使います。

 

 どんなに言葉を綺麗にしても、お金を貰って働く奴隷に変わりはないのです。

 

 奴隷の何が悪いんだ!!!と開き直る人も居るでしょう。もちろん、自分が奴隷だと知っていてそれに甘んじているのなら何も悪いことなどありませんよ。

 

 しかし、大抵の人は自分を奴隷だとは思っていない。では一体何だと思っているのかと言えば・・・・働き手、労働者、ビジネスマンってことになるでしょう(笑)

 

 要は騙されているという事です。そして、何の価値もないお金を命より大事なモノだと思い込まされて命を削って良いようにこき使われていることを誇りにさえ思っているというお粗末な人間たち。

 

 それは、農業に従事する牛や馬と何ら変わらないという事に気づかないという事です。どんだけバカになっているんだ・・・・何のために人間として生まれたんだって言いたいです。

 

 もちろん、牛や馬は胃袋さえ満たしてあげていたら不安を抱くこともありませんが・・・・人間は違うでしょ?常に明日のことを気にしている。

 

 それは、牛や馬と違って、明日という未来が来ることを知っているという凄い存在だからです。しかし、そんなに凄い存在なのに、やっていることは牛や馬と同じこと。

 

 だから、明日が不安になるのは当然なのです。人間には考える力というモノがあります。考えるとは想像することで、その不安を払しょくする手立てを想像することが出来るのです。

 

 しかし、現代人にはその想像力がないので、牛や馬並みの事しか出来ないのです。人間は世界を変えることが出来る唯一の生き物なのです。

 

 私たちに不安をもたらす世界を変える力を持っている。しかし、ソレを変えられると困る人間が居るから、それが出来ないように封印されているのです。

 

 そして、牛や馬並みの生き方を強いられているという現実に気づいて欲しいと思うのです。

 

 人は働く為に生まれて来る奴隷ではない。牛や馬とは違うのです。

 

 明日という未来を自分たちが思うように変えられるという凄まじい能力を誰もが持っている。後は、どんな未来にしたいのか?で決まるという事です。

 

 それを他人に委ねるから奴隷にされてしまうのです。言葉巧みに騙されて、労働者や働き手、はたまたビジネスマンなどと素敵な言葉で奴隷であることを忘れさせられている。

 

 大事なのは本質なのです。物事の本質を見る目を持つこと。そうすれば他人に騙されることなく自分の人生を思い通りに生きれるようになり不安や悩みといったくだらないものから解放される楽しい人生が待っているのです。

 

 全ては起こるべくして起こるのです。だから、何故、それは起こるのか?という意味を考えることが大事なのです。そこに私たちが進むヒントが隠れているから。

 

 このまま行けば、日本人の滅びと共に国家も滅びます。しかし、ソレを知っている国家は、外国から移民を入れて国家を存続させようと動くのです。

 

 それはアメリカを見れば分かるでしょう。いや、アメリカ以外の先進国は似たようなものだと思います。(日本人目を覚ませ!!!)

 

 日本が大事ではないのです。日本人が大事なのです。ここを間違えれば大変なことになります。

 

トヨタ、純利益26.4%減 24年9月中間、認証不正響く 通期販売台数を下方修正(時事通信映像センター) 

 

 

 これは終わりの始まりだと思います。これから先、トヨタの業績は悪化の一途を辿ることでしょう。大きい会社ほど市場収縮の影響を大きく受けるので。

 

 かつては、大きい事は良い事だなどという人も居ましたが、これからは大きいことはリスクも大きいので良くないという時代になります。

 

 本当は、どんどん分社化を進めて全滅を避ける方向へ動いていないといけないのですが、それをやってないという事は、未だに大きい事は良い事だと信じているのでしょう。

 

 そうなると全滅という最悪の事態が待っているのです。以前はトヨタは後10年持たないと言っていましたが、2030年にはトヨタという会社は無くなっていると思います。

 

 これから人口減少が進めば、ガソリンの供給体制が崩れて来るので、ガソリンエンジンは使い物にならなくなります。地方都市からそれは酷くなるでしょうね。

 

 東京は車がなくても生きていけますが、地方都市ではそうはいかないから。これから円高に向かうと思いますが、ガソリンの需要の低下は止まらないので価格は逆行高となるでしょう。

 

 遠くの場所まで、時間を掛けて高いガソリンを買う事を考えれば、自宅にソーラーシステムを付けるだけで、電気自動車は低コストで自由に使えるようになるのですから。

 

 そうなると、トヨタというネームバリューは意味を失います。中国の安いEVが家庭用自動車を席巻することでしょう。おまけに、本来であれば、EVだと車検も不要になるはずです。

 

 国交省が万が一にでもそれを実施すれば、一気にガソリン車は葬り去れることになるのですがね。政府は国民の利便性より企業の利益を確保することに動くので難しいかもしれませんね。

 

 後は、国民の利便性を考えて制度を作る政治家が誕生すれば世の中大きく変わる可能性はあるのですがね。税金や年金なども国民中心に考えれば大きく変わるのですがね・・・・

 

 まあ、そんなことしたら国民は奴隷ではなくなるので政府は維持でも阻止するでしょうがね。後は、国民が自分たちが国の奴隷になっている現状を気づければ全ては変わるのですがね・・・・

 

 私たち人間は働く為に生まれて来る奴隷ではないのです!!!!

 

 しばらくは、これを最後に書き続けることにしましょう(笑)

 

いじめ「重大事態」過去最多に 政府が専門家会議新設へ(テレビ朝日系(ANN)) 

 

 

 何故、気づかないんでしょうね。学校教育そのものがいじめを引き起こす原因だという事を!!!

 

 人は自分がしたことには関心がないけど、されたことは死ぬまで覚えているモノです。教師や学校が良かれと思ってやっていることが、子どもたちにはどう受け取られているのか?

 

 当然、アンケートを取ったことは無いでしょうね・・・・年に一度は、無記名でのアンケートをした方が良いと思います。

 

 何故、人はいじめをするのか?という事を考えたことは無いのでしょうか?答えは簡単です。イジメられたから。イジメという行為は人間が本来持っているモノではないので、教えられないと出来ない。

 

 その張本人が、教師であり学校だという事です。何をしてイジメているんだ!!!と学校も教師も怒りだすかもしれませんね。その時点で人間失格であることを気づいてください。

 

 子どもたちがやりたくない勉強をやらせている・・・・こんなに酷いイジメは無いのです。学ぶとはどういうことかご存じでしょうか?

 

 それを自分を殺すこと。詳しくは「学びが人間を殺すメカニズム」を呼んでもらえば、もしかしたら理解できるかもしれませんね。

 

 そういう酷いイジメを幼い頃から長い間受け続けることで、イジメを叩き込まれ他人に対しても平気で出来るようになる。それはきっと、大人になってからも変わらないことでしょう。

 

 そして、あろうことか親という子を守る人たちですら平気で我が子をイジメるのです。そんな環境で果たして人間として健やかに成長することが出来るのでしょうか?

 

 出来上がるのは働く機械というお粗末な存在です。まあ、国家としては国民を奴隷にしたいわけですから、予定通りという事になると思います。

 

 そして、学校で増えるイジメを防止しようなどとふざけたことを言っているわけです。学校で何故イジメが増えているのか?もっと言えば、何故、学校なのか?ということを考えれば誰だって、学校そのものに問題がある事は分かるはずなのですが・・・・

 

 誰もが「学校で勉強するからバカになる」ので、そんな簡単なことさえ分からないという体たらくなのです。それどころか、大人自身が自分という人間を持たないので生きていけなくなりつつある。

 

 いよいよ日本人が滅び始めたという事です。これまでに学校教育を受けた人間を救ことは難しいですが、学校教育を止めれば新たな被害者は防げるのです。

 

 それが出来れば、日本人の滅亡も阻止できるのですがね・・・

 

 今の日本人にそんな先のことを考える余裕はないと思います。これから国家から排除されて始めれば少しは気づくかもしれません。