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An innocent field of life

ヒーリングオフィスのしまださんより、純粋意識の共鳴セッションを受けた個人的な感想をつづっています。
自分用の備忘録のため、意味不明な可能性大。

ずっと

至福がハートに満ちたとき

ハートは開くのだと思っていた

だからじゅうぶんに幸せになるまでは

全開にはならないのだと

けれどもそうではなかったのです

ハートは病気で寝込んでいるときに

突然開き

そこから惜しみなく愛が溢れてきた

とめどなく

汲めども尽きせぬ

愛が

ハートが開き

愛が世界に注がれたとき

至福が初めて

やってきたのでした。


瞑想も共鳴も

悟るための手段ではなく

愛であるための

通り道だったんだね。