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An innocent field of life

ヒーリングオフィスのしまださんより、純粋意識の共鳴セッションを受けた個人的な感想をつづっています。
自分用の備忘録のため、意味不明な可能性大。

私は私を

完成させたかったのだと気づいた

でも

完成させる必要などないのだ

私はずっと

続いてくのだから

だから完璧でなくていいのだ

未熟でいいのだ

失敗でいいのだ

このままでいいのだ

今回で

完成させる必要などないし

私は

ひとりではない

私の言葉や

笑顔や

存在は

何人もの私に伝播していくのだから

私がたおれるとき

私の灯火(トーチ)は

誰かに受け継がれるだろう


力が失われていく手で

私はトーチを投げるだろう

それを受けとる手が

誰のものでもよいのだ

私の真実は

トーチを持つ手ではなく

トーチ

それ自体なのだから