久々に共鳴できた!感がありました。
自分の身体にくつろいでいる感覚。
安心して身体にいらられば、それだけで大丈夫な感覚。
今まで何を一所懸命アピールしてたんだ!?
意味不明だ。
身体にくつろいでいれば、
目を見つめていても
話をしていても
ダンスしていても
剣を交えていても
ごはんを食べていても
一緒にペンキ塗りをしていても
それは共鳴していること。
共鳴ってそんくらいシンプル。
意図する必要ないくらい、自然だった。
でもまた忘れるんだろうけど。
少しずつ、日常にとけこんできている。
安心している。
私にとっては至福感よりも安心感がぴったりくる。
途轍もない安心感。
でした。
