On the edge | An innocent field of life

An innocent field of life

ヒーリングオフィスのしまださんより、純粋意識の共鳴セッションを受けた個人的な感想をつづっています。
自分用の備忘録のため、意味不明な可能性大。

いつものように
ちゃんと共鳴できるかという不安(笑)
しかし始まるとすぐ
いつになく明晰さが際立つ
くっきり
はっきり
気持ちよい明晰さ


ヒーリング
なんか雑念が次々と
うかぶ


また明晰さに戻る

明晰のギリギリのところに立っているのを感じる
崖っぷち
そこから先は

至福の海らしい

ひたひたと寄せてくる

でも飛び込む勇気は出ず
明晰さの端っこに立って

至福の海を見ている


けれどどうやら
足元にしぶきがかかり

至福はしのびよってくるようだ


目を開けると
共鳴のときにも
至福の気配が漂っている


微細な穴を通って
至福の海水は
浸透してくるようだ


でも
明晰さを手放すのは惜しい
手放すのが恐い


そんな攻防。


たぶん明晰さと
至福は共存している。
境界線などほんとはない。
どちらを強く感じるかの問題なんだろう。


だけどギリギリのところに立っているのは面白く
その変わり目のところを感じているのが楽しくて
今日はずっと高いところから
目の前の海を見ていた。