桜がいっぱい咲いていた。
道すがら。
談笑するお年寄りの笑顔。
行きかう自転車。
春休みの子供。
みなかがやいている。
共鳴。
最初は思考がたくさん。
その背景に、強烈な安心感。
幸福感。
ヒーリング後、共鳴。
分離していることの幸福。
二人の別の人間として向き合うことのできる
とてつもない有難さ
ヒーリング。
真我が体で感じられるとき
幸福、平和、静寂、喜び、安心、愛、いとおしさ、などの
さまざまな質として感じられるのだと知る。
共鳴。
illumined relationship(by Adyashanti "One of Us")
関係性のなかの第三者
恩寵
守るべきもの。
そして輝かせるべきもの。
ヒーリング。
春の大掃除。
強力なスイーパが、
すべてをクリーンアップしていく。
共鳴。
強烈な幸福感。
目を開けていても
閉じていても。
濃密。
すべての関係性は聖なるもの。
あらゆる関係性のなかにある
霊的なつながり。
それを純粋に体験できるのが共鳴。
このつながりの存在を体験的に知っていれば
表層で何があろうとも
修復可能あるいは
そもそも
損なわれることはないと知る。