自分の感覚に敬意を払う | An innocent field of life

An innocent field of life

ヒーリングオフィスのしまださんより、純粋意識の共鳴セッションを受けた個人的な感想をつづっています。
自分用の備忘録のため、意味不明な可能性大。

誰もそんなことを言っていないけれど
何か
想像を超えた体験
ぼーっとしちゃうような
世界観が変わるような
そのご一日ムフムフしちゃうような
蝶になって花畑をとんでいるような
そんな体験がしたいって
無意識に思ってた


けれど
共鳴セッションで
共鳴することは
今の私には
そんな華やかさは なく

とてもひっそりとした
胸が痛くなるような
大切な
拡大よりは
ぎゅうっと凝縮された体験

それは神聖で
無傷なもの

共鳴すると生まれる
あるいはやってくるそのものは
共鳴をしている相手とともに

礼拝を守るように
守りたい

崇高で無垢なもの


そんなふうに感じている

そんな
自分の感覚に
今は
敬意を払いたい。