自分では気づいていなかった疲労感を指摘された最初の共鳴
でもすぐに
やわらかさに包まれた
下からの光を感じた
湖面に反射する
木漏れ日を見ているみたい
ちらちらと
光が顔の下からくる
まぶしい
そして
縁側でひなたぼっこしてる
おばあちゃんの気分になった
あたたかくて
気持ちよくて
ほのぼのして
牧歌的
ヒーリングはそんな感じで
牧歌的と思ったら
ヒーラーさんの目がちょっと羊っぽく見えて
なんだかおかしくなって
楽しくなった
共鳴は
ふたつの目玉が
ただ外界をのぞいているみたい
ふと
意図っていらないんだなって思った
意図は何もできない
起こることが起こる
何かをしようと思うことは無駄じゃないけど
コントロールしようと思っても
できないんだ
なぜかそれを理解した
やっとね^^
きのう美しさってほんとはないって
わかった
そのつながりかもしれない
言葉では伝えられないことを
共鳴は伝える
言葉も
共鳴も
補い合って
真実を伝える
素敵。