ポータル | An innocent field of life

An innocent field of life

ヒーリングオフィスのしまださんより、純粋意識の共鳴セッションを受けた個人的な感想をつづっています。
自分用の備忘録のため、意味不明な可能性大。

一回目のヒーリングで
とても体が緩むのを感じた
とくに前側
緊張してたんだなぁ、気づかなかった



それから、愛は人の中ではなく
人と人の間でもなく
愛のなかに人がいるんだと思った
まず愛ありき
そのなかに人がいる
つまり身体はただのポータルなんだと



そう思ったら
いまだにあんまりちゃんと見れなかったのですが
ヒーラーさんの目をちゃんと見てみました
そうしたらそこにはとても
親しみとか温かさの感覚とかがあった
さらにその奥に
深さがあった
うちがわに下りていくと
相手も自分もなく



共鳴は今までよりもさらに深い層にいっていた
より静かで
より明晰で
思考の入る余地のない層



ヒーリングでは
武装解除を感じた
何十年も服役してて
仮出所した人のようだ

こころもとない。
だけど
自由。