最初の共鳴から何だか違った
なんだろう?
甘い
共鳴に味があるなんて初めて知った
味わったことのない
繊細な
甘美な味
二度目の共鳴で
今日昼間読んでいた本にあった
「感謝」が心に浮かんだ
ありがとうを感じられる幸せ
ありとあらゆることに感謝を感じられるその幸せ
そしたら
ふいに
感謝があふれてきた
涙とともに
どうして今まで気づかなかったのか!?
ありとあらゆることが
こんなにありがたいのに。
どうして気づかずにいられたのか?
正気とは思えない。
あらゆる人
あらゆる存在
それをありがとうと思えることのありがたさ。
二度目のヒーリングで目を開けると
今度は
こうして今を分かち合えることの奇跡
に衝撃を受けた
目を見てるだけで
沈黙のうちに
この至福を分かち合えることの素晴らしさ
こんな手法があったなんてね。
共鳴
ヒーリング
すると世界に色がついた
初めて気づいた
今まで私の世界はモノクロだったんだ
世界はこんなにも美しさであふれていた
こんなにも豊かだった
私が感じていなかっただけで
気づいていなかっただけで
世界は豊かな色彩に満ちていた
あらゆる感覚を駆使して味わいたかった
ずっとずっと
味わっていたい
そう思った
ありがとうございました。