純粋意識の共鳴セッション③ | An innocent field of life

An innocent field of life

ヒーリングオフィスのしまださんより、純粋意識の共鳴セッションを受けた個人的な感想をつづっています。
自分用の備忘録のため、意味不明な可能性大。

最初の共鳴はいつもと違った

とても明晰だったのだが

そのメイセキさは日常的な明晰さだった

すごく足が地についてるというか

ふだんのまんまだった

ふだんのまんまでも共鳴してる

それがわかった。


2回目のヒーリングあたりから

いつもの深い感じになった。

身体の内側に光のようなものを感じ

(おなかのあたり?)

それがとてもまぶしい


3回目の共鳴から

言葉が消えてきた

言葉が浮かばない

深いところで共鳴している

言葉の届かない場所。


幸福感はそこまで強烈でなかった。

だがきのう公園で感じたような

自然な開け放ち感?があった

穏やかで、親しみ深い感覚。開いている。

自分が感覚的に強く感じているか否かが

重要ではないのだ、と思った。


最後に、「ダウンロードしたものが展開していくようなことが、今日これから、明日あさって、と起こっていくと思います」と言われた。

楽しみです。