純粋意識の共鳴セッション② | An innocent field of life

An innocent field of life

ヒーリングオフィスのしまださんより、純粋意識の共鳴セッションを受けた個人的な感想をつづっています。
自分用の備忘録のため、意味不明な可能性大。

ソーハム瞑想をして
着信を待つ
共鳴は最初から深く入っていった
最初に目を閉じると
きのうのようにまぶしい光にまた包まれていた
せつなさ、いとおしさ、世界との親密さ
命の領域
何度目かに
はじめての場所にいた
海面から深く深く潜水していき
深海の底にたどりついたように
「あっ着地した」
と思った
そこは初めての場所だった
来たことがない
というように感じた
でもあることは知っていた
限りなく明晰で
意識がどこまでも晴れ渡っていた
幸福感があるかといえば
わからないのだけれど
大きすぎて感じられないくらいの大きな喜びがあった
ずっとここにいた
でも来たことがなかった
そんな気がした
導かれて
今日その場に行った
じっとこの場にいたい
ここから動かないでいたい
そう思った
目を開ける合図があり
また共鳴に入った。
ここから動かずに共鳴に行けるだろうか?

そこからうごかなかったのか?
うごいたのか?
よくわからない
でも最後の共鳴も
とても晴れ晴れしていた。

今も余韻があります


(11月3日)