パーキンソン病は若年発症だとまず片側の足の引きずり歩行困難で自

覚症状が出る。進行すると手の振るえがでてきます。

 そのことを知られないように職場で隠す。隠すために薬の飲み方を工

夫して切れてしまうまえに空腹で飲んで急に薬が効いてくる快感は理解

しがたいと思います。

 若年PD患者さんは女性が男性に比較して圧倒的に患者会で多く

健常者には負けない気丈で仕事でがんばってカッコ良い自分を見てほし

いそれで、仕事が上手く行き楽しくと体調が良く気持ちの余裕が出来美

しい人が多くんですよ。

その頑張れる原動力は自分の辛い気持ちを共感して応援してくれる好

きな人と出会って支えあって生きていきたい。その為自分のマイナスの遺

伝子をを持つ子供を出産し自分と同じ苦労を与えたくない。

 その為には健常者の生活に困らない収入を確実に維持できる、公務

員、大企業の社員と結婚し安定した生活を送りたい。

 その為には。他人の心配している暇は無い。泣いて落ち込んでる自分

から脱却し家族が亡くなり自分ひとりでも自立して1人の人間として社会

に認めてほしい。正直な気持ちだと思います。

 ふと思いついた仮説です。フェイスブック管理者へ確認を

パーキンソン病は人によって症状がバラバラ、医師はオフで歩行困難の患者の体調の最悪の見ていないの

に診断を出さないといけない。 パーキンソン病は人によって症状がバラバラ、医師はオフで歩行困難の患者の体調の最悪の見ていないのに診断を出さないといけない。

このようなインターネットの掲示板は匿名性が重要知ってる人以外顔でして無い同姓同名で顔写真を出していないあやしい

 たとえば私と同姓同名さんは2人登録されています。若年PD患者だけでもまぎらわしい人多い
カタカナの名前の認められるのはは同姓同名区別するため

本人が漢字とカタカナの2つアカウントもっていると両方本人がpasswordを変更する時にあいまいに記憶している他人でも想像が付く番号を入力何回もエラーをくり返すと本人ではないと判断されてしまうので悪意で他人が変更しても区別はつかない。

 

 

 

 3・11の震災から2度目の夏、福島原発事故で、安全神話が崩れ、稼働中の原発停止が決まる。今年はどうも天気が不安定、地震の前触れなのか」。昨年も梅雨が無くいきなり猛暑でした。

 計画停電を促進の為、 官庁、大手企業が率先して夏季休暇の調整、工場の操業停止。クールビズを実施していた。

 夏のピーク時のオフィスの冷房の設定、エアコンの設定温度を下げ,冷気を撹拌し、体感温度を下げ我慢する。

 扇風機が爆発的に売れ。生産が追いつかなくて買えなくて困っていた。リサイクルショップで見つけ2千円で買えた。

 ショッピングセンターではジェル状の冷凍し繰り返し使えるアイスノンのような首の後ろを冷やすものが売れていた。売り場の照明が消え、商品が買い占められていた。
 こうして危機を節電で大幅な消費電力削減し、乗り切る事が出来た。
 
 私は2年前の夏に、徑性斜頚の治療できる病院を探して病院を探してさまよっていた。
、自宅の冷房を節電の為、入院費用が無料になるので、通院している国立精神神経医療研究センター病院の新病棟が工事中だが8月を入院でリハビリして暑い夏を乗り切った。

 新病棟がオープンして見学に行って見た。駅側に新築少しだけ入口が近くなった。入院病棟も快適になった。LSVTで入院中暇が出来る。本を読んだり人生をふり返り、今後のライフプランを立てる。

 パソコンや携帯が普及し高齢者でも、趣味としてインターネットで、自分のブログ 日記を書いたり、共通の趣味や価値観を持つ人とつながって支え合いたいという人も多い。