今日午前中無事引っ越し完了しました。コンビニも無い所なのでびっくり!
 清瀬は東京とは思えない武蔵野の面影の残る、昭和の時代のままの商店街、結構魅力ある町です。探索したいけど、自転車のKeyを忘れ乗れません。こんな自分が情けない。

Iphoneの電池が無くなり、充電コードも忘れ、どこにも電話できないんです !国リハで知り合ったMac Userさんが銀座Apple Storeでバッテリー無料交換してもらったと聞き、私もと思い久々の銀座に来ています。

結局それほど劣化が無く、思惑どおりにはいきませんでした。でも事情を話したところフル充電してもらえました。さすがMacだしっかりした接客対応いろいろ話もできました。

以前は4F奥にインタネット使いホーダイの場所があり、銀座へ行くときの楽しみの一つだった。今も自由に使える実機があるが立ったままなのでPDには辛いものがある。

首の痛みはまた再発してます。鍼の効果は、やはり、一過性のものちょっとがっかりです。今後の課題は主治医探しです。考えが甘かった。一生つきあってもらえる、自分に合う先生に巡り会いたい。しみじみ思います。
昨日夕方引越し荷物を東京に送った。無理して荷づくりをしたせいか、その後激しい首のと肩の痛みが入浴、就寝、起床後も続いている。

早朝でさすがに誰にも電話できない

火曜朝までに東京の新居に行かなければいけない。
      ↓
朝マッサージ師さんに連絡がつき首、肩、中心に電気鍼の施術とマッサージを受けました。

首の痛みはとれ回るようになり、肩の痛み手の振るえ、すべて取れました。まだ後頭部や首のだるさのようなものはあるけどかなり効きました。
長い間故郷を離れ東京で生活してきた私にとって、わずらわしくて避けてきたことそれは実家の親戚関係、町内会等地縁、血縁による人間関係だ。

父親は一言で言うと頑固で自分の言う事に反論を許さない、厳格な存在だった。反抗期の私とよくぶつかった。

巨人の星、星飛雄馬の父星一徹のようなたいぷで、父親との確執もあり、全く帰省さえせずお盆正月に旅行に行ったりしていた。

東京でマンション、アパートを借り一人暮らしをする若者は親から自立したいと考え若いうちからアルバイトで稼ぎ学資や生活費を稼ぐ若者は苦学生といわれていた。

私も浪人~大学1年まで新聞奨学生として東京の新生活を開始した。父の死後母に聞いた話だが、父は自立していく私を応援してくれていたそうだ。

他現在私は町内会の班長をやっている。3ヶ月に一度町内会費を集め、回覧板を回し募金寄付など集める。やってみるとそれほど負担ではなかった
しかし、町内会の集会もあり、会場は畳に正座かあぐら脚の筋固縮がある私にとっては非常につらかった。

町内会長、近隣の人たちとは母の葬儀以来、近隣で葬儀が相次ぎ話をするようになった。お世話になった人たちににしっかり挨拶してきた
皆優しく旅立ちを応援してもらった。