今日、今度はチャットで信用を失ってしまったような気がする。

このコミュで自分なりにシャカリキにこのコミュを盛り上げようとスレッドを立ち上げ孤軍奮闘してきたつもりでした。チャットは苦手だが、ここで発言を増やし話を聞いてくれる人を探してきた。

今までの、常連の仲間うちでの一部の人達だけ解るに話題に終始し、初心者は書くのがが遅いと話題についていけない、自分のいいたいことを言ったらかえる。最後に1対1になるの避け、みんなそろって逃げてしまう。

 最初誰も待っていても誰も入ってこないという特殊な状況でした。多くの女性陣と男性私一人 そこにアーモンドさんが参戦。そんな情況を打破する為、あえて個人名を出したり、自分の話を出したり、今日もあえて本音で話し合えるようにあえてタブーとされてきた話題について語ってみました。

これでも女性陣全員が話題に参加できるよう配慮したのですが女性の心理がわかっていないというか場の空気読めないと言われちょっとショックでした。アーモンドさん、まーこさんは本音で話してもらいれしかった。

偶然か、皆裏で連絡でもとっていて、ハブンチョにされたような気分です、実験的に何でも自由に話しあえる場としてこのチャットを使いたい。そんな思いを伝えたい私自身も今回の経験を糧にしてチャレンジしていきたいと思います。
来週早々月9時から武蔵病院で検査があるので、現在住んでいる実家のすぐ近くの東区役所に行き、転出証明書、国保、年金、税金と手続きを進める。全部窓口が違い、時間がかかる。何とかならないか

また私は実家を相続しているので、固定資産税を払っている。職業訓練中収入がないのに住んでいない家の税金を払わなけれはいけないとは

次に障害者手帳や特定疾患医療受給者証の更新について、障害者福祉部に噺を聞いてもらった。窓口対応の女性は私が首がいたく困っていることを理解しやさしく対応してもらえうれしかった。

手帳はそのまますぐ更新でき、新潟の特定疾患医療費受給者賞証を返却、更新までコピーで対応、市役所に新潟大学病院の書類他を提出。

昨日の自費診療については、区役所本館1F別の窓口で問い合わせということで、彼女はそこまで案内して、担当者に事前に事情を話してくれた。彼女はフジテレビ滝川クリステルに似た才色兼備な女性でした。

自費診療を保険適用してもらうべく、病院に連絡いただき市役所で保険証が切り替えで無い事情や保険証番号を伝えていただいた。結果は翌月曜まで待ちと言うことになり精力的に動いていただき感謝です。

これ迄お世話になったKさんへの御礼のご挨拶がてら、武蔵病院に行って来ました。事務局の場所は異次元への入口の様な奇妙な空間でした。

下車駅を間違えました。朝快調だったから小平から歩いたらかなり距離があり、疲れて首に痛みが戻り、ガマンの限界に達し、新患受付で事情を話し何とか頼み込み、首の痛みの原因を調べてもらった。

紹介状は結構アバウトらしく、最初から一から説明したので疲れた。実際症状の変化、薬の増減時期など正確に覚えていないので、適当に答えていると矛盾を厳しくついてこられ、最初ちょっと怖かった。

 初診に時間をかけて患者の病歴を詳しく正確に把握することで、P病症候群との区別を明確にし、今後長い付き合いになる病気なので自分の体を自身で良く知り、病気を受け入れることが大切であるとのこと、

鍼治療の効果についても納得いく説明をしていただけた。人事異動ですぐにお別れになるが、初診の診断結果はこの林先生の診断におまかせする。若いが信頼できる医師に出会えてよかった。10月から村田美穂先生の予約も取れほっとしてます。

P.s 最初はKさんへのご挨拶のために行ったので、保険証がなくとりあえず3日の検査時に支払うようにしましたが、3日は月曜日9:00AMから検査なので、市役所は午後からでまだ保険が受け取れません。