本日,新主治医村田美穂先生にお会いしました。朝出発前鍵がなくなり探したり、鍵が回らなくロックできなくて、出かける前から不安はありました。

ところが出かけてから体調が悪くなり、首の筋肉の張りと痛み、首下がりが出てきて、診察時間も9時を10時と勘違いしていたので、間に合わないので、病院に電話し神経外科に直接つないでもらい一番最後に順番を、変えてもらいました。

結果的には20分以上は時間をとって説明を聞いて頂くことができました。残念なのは保健所のAさんが急にご家庭のご不幸があり、今、声が出にくい、ろれつの回らない私の説明不足をフォローしていただけなかった事です。

保健所の代役方に同行して、もらいましたが、初対面の方なので、AsAさんから少し話は聞いている。とは言うものの、深い事情はわからない
ので、聞きたいことを事前に少し打ち合わせましたが、短時間で伝えられる内容ではなく、あまり上手くいきませんでした。

私の場合 慈恵医大病院で2人、新潟大学付属病院で3人と主治医が変わっており、お薬手帳は新潟大学病院分だけで投薬暦も説明が大変でした

ボトックス治療は早い時期にやるほうが成功率高いそうです。

投薬も大きく変わり,ECドパール3、日・シフロールに変わり、なんとペルマックスが復活3、他シンメトレル・コムタン3他副作用の大きいリボトール変わりにアーテンを朝1条に変更、また、1回分を1包に代わり、必ず割れず飲むように釘をさされました。
上京での患者会でのストレスは、心療内科込んでるけど、先生の指示で自分で予約を取り、ストレスを無くすよう頑張ってみます。

今度こそ村田先生とは、今後一生長く付き合う医師と患者の信頼関係を築き上げたいです。

もうあと1日で、やっと新主治医、国立精神神経センターの村田美穂医師の診察日がやってきた。

話べたな私なので、文書に病歴、首下がり、ろれつの回らない、いきさつをまとめ言いたいことを書くていくこといした

地域の保健所の難病対策の私の担当の保健婦さんに、同行してもらうことになった。


説明のフォローをしてもらう事になり取り合えず一安心です。

うまく気持ちが伝わるか不安だけど何とか今後p病の長い付きあいの支えになっていただけるような信頼関係


を築いていきたいです。

頸部斜頸というのは、私の場合、ちょうどその時期に腰の電気針治療の翌日、腰の痛みが転移したと思っています・病院では原因がビ・シフロールという見解が多く、今飲んでません。朝のうちは調子がいいいのすがでも全くかいぜんしませんでた。
特にリボトールと言う筋弛緩薬の副作用かふらつき言語障害で困ってます。特に外出からの帰宅時、首下がりと痛みがひどい。

特に若者たちの多くあふれる街中を歩くのは、恥ずかしく駅の構内の案内板が見えず電車の乗りまがいが多く危険だったけど最近は慣れ、結構東京の街って、いい人も多く、困っていると助けてくれる人もいます。多く、感謝の気持ちで一杯で涙がでそうになることも多いです11