Go the Distance~日々進化~

人生の迷い子が気まぐれに彷徨いつつグダグダと綴ります


彷徨う先にはいつも萌える花と桜の花


二つの花に導かれてフラフラと

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人間失格

8/16

新宿永谷ホールへ、女子プロレスラー兼ラジオパーソナリティー『FANTASY RADIO(FM NACK5  金曜25時~翌朝6時。)春日萌花のモカラジ!(AM HBCラジオ 土曜27時~28時のラジプロ!内)』兼気象予報士兼落語家兼アマチュア無線士兼…(肩書きいっぱいなので、以下省略)の、春日萌花さんのトークライブへ。


チラシからして異様。




内容は完全シークレット・・・というか、ありゃそもそも文字では表せんわ。

上に書いた肩書きでお分かり頂けるかと思うけど、多芸で多彩であっちゃこっちゃ散らかりまくりで・・・
でもどれに対しても真摯で全力で、何ならどの方向にも針を振り切って。というはるひーさんのはるひーさんたるところが、存分に出た舞台でした。

ハチャメチャで無茶苦茶で、いろんな意味で『それはいいのか』って思ったりしたけど、それらが奇跡的に融合し合って、同じように展開されているいつものラジオをさらに昇華させたものになったというか。



そして、最後の独白。


なんかもう、はるひーさんで良かったなぁと。
この人を応援していって、ついて行ってよかったなぁと。

例え〇〇派であったとしても、毎週のラジオにせよ落語にせよ、他の様々なものにせよ。
はるひーさんを応援していたからこそ体感できていることだし、他の人を応援してたとしても、これほど幅広いものを見聞きできないだろうし、こんなに楽しくもしあわせでも無いんだろうなぁと。

そんなことを、改めて思いました。


足を運んでほんと良かった。



あれこれ書いたけど、こればっかりは、実際にあの場にいないと、ほんとわからないです。
次はまた5年後・・・よりは早いペースで、またあのATフィールドを体感できたら嬉しいなと。


つまりまあ。
陳腐な言葉になるけど

『とにかく凄かった!』

ただその一言です。







こっちはさらにシュールだ 笑

改めての誓い

舞洲にて。



走る選手達を観て

セレッソの森カフェで一服して

なぜか現れたレジェンドとお話して

改めて誓う





それでも私はセレッソ大阪を応援します。




J2 第20節 vs東京ヴェルディ

2016 明治安田生命J2リーグ 第20節
セレッソ大阪 1-0 東京ヴェルディ


負傷者相次ぐなか、この日はリカルド・サントスが累積警告により出場停止。
玉田さんが今期初スタメン、負傷の田代さんと、U-23から抜擢の丸岡くんがベンチ入りと、変化を伴ったメンバー。


サポーターが何を待ち望んでいたか。
それは、玉田さんへの声援の多さが物語っていた。


ゴールという、本当に望む結果は獲られなかったけど、次に繋げることはできた…のかなぁ…

玉田さんの交代が指示された時の、スタンドから監督への罵声が凄かったことも記しておく。



試合の方はいつもの…


追加点入れてもう少し楽に勝てただろとか、戦術グダグタとかそういう。



最低限の結果は出ていて、ここ数年それで失敗している以上、監督交代は現実的ではないことは事実。

ここまで来ると、今年はもうこういう展開で行き続けることになるのかなと思う。


すべてはJ1昇格のために。
何を犠牲にしても、とにかく結果を。


得失点差という不安はあるけれど、こちらもそろそろ開き直らないとね。



メガストアくじにて

1000円で1度引けるくじを引くと、『サイン入りグッズ』と書かれた紙が。


誰のサインかなーと思いながら袋を開けると中には・・・






まさかのフォルラン!

まだあったのね。



他に当たった人もフォルランのサイン入りTシャツだったし、フォルランをはじめ去年の所属選手が多かったのかな?


とにかく嬉しいものが手に入りました。

今日は東京ヴェルディ戦

結果を見れば、3連勝中のセレッソ大阪。

今節では、ホームキンチョウスタジアムに、名門・東京ヴェルディを迎えます。


曜一朗、関口クニさん負傷に加え、今日は累積警告にやりブルーノが出場停止。
苦しい台所事情の中、丸岡選手メンバー入りという情報もあり、選手起用がカギとなります。



梅雨の合間の貴重な晴れ間を、勝利で染めるための、桜の戦士たちの戦いは19時キックオフです。




・・・さすがに玉田さんスタメンで見られるよね??

J2第19節 vs徳島ヴォルティス

2016 明治安田生命J2リーグ 第19節
セレッソ大阪 3-2 徳島ヴォルティス





アウェイ2連戦を、薄氷を踏むような連勝で乗りきり、ホームへと帰還したセレッソ。

その代償として、エース・柿谷曜一朗が負傷離脱。
固い守備からのカウンターを誇る、徳島相手にどのようにして戦うかが注目されていた。





カギとなったのは、中盤の争い。

前半開始早々から、激しくぶつかり合う主導権争いは非常に見ごたえがあった。


そして、そこを制して中盤を制圧したのはセレッソ。というかソウザと山村。

ボール奪取からチャンスメイク、必要ならクロス上げまで、怒濤の運動量で矢継ぎ早にチャンスを作る。


それが実った25分の杉本健勇の先制点。

これは、ブルーノの落としも特筆すべきだが、なんだかんだで彼が決めると盛り上がる。
魂の咆哮で、さらに勢いがつく。


ここから徳島は、キープレイヤーであるカルリーニョスにボールを納める。

このカルリーニョスを中心とした、徳島の展開を、ソウザ・山村が押さえ込む息をつかせぬ展開。

結局セレッソが耐えきって前半は終了。





後半。
入りはしっかりしていたセレッソ。


早々に、微妙な判定でPKを獲得。

やり直しがあったが、これを立て続けにブルーノメゲネウが決めて2-0






ここまで来たら、ある程度余裕を持ってもいいはずだけど、ここでそうならないのがセレッソ。

あれよあれよで一点差にされると、一方的に攻め込まれる。


そんな中で獲たFK。

玉田さんとソウザのサインプレー?から、ソウザが華麗に押し込んで、3-1と突き放す。



さあこれなら大丈夫・・・でもないのが、やっぱりセレッソ。


ここから一方的にサンドバックとなり、1点差。

ズルズル下がるわ、マークは甘いわで、最後はハーフコートで試合をしてた。




それでも何とか3-2で勝利。

Jリーグ一危険な危険なロスタイムをクリアして終わった瞬間の、ホッとした空気が印象的でした。









勝ったけどモヤモヤする

モヤモヤけど勝った。



感じ方は人それぞれだけど、ほんと薄氷を踏む勝利。


どう考えても、このままではまずいことは事実。

それでも2位に浮上したことも事実。



様々な想いが交錯する中、厳しい夏の戦いか始まります。

今日は、徳島ヴォルティス戦

アウェイ岐阜戦の勝利から一週間。

セレッソ大阪は、本日久しぶりの金鳥スタジアムにて、徳島ヴォルティスを迎え撃ちます。


言うまでもなく、セレッソには深い縁のあるチーム。

だからこそ、負けられない一戦。


首位コンサドーレ札幌は、すでに本日勝利を納めている。
これ以上差を広げられるわけにはいかない。



・・・曜一朗、出たかっただろうなぁ。

今日はFC岐阜戦

水曜日。


長崎の地で、エース・柿谷曜一朗が負傷退場。
ただでさえ厳しい状況に、さらに追い討ちがかかった。



全治は4週間。



エース不在は痛い。

それでも戦いは続く。



今こそ総力戦。
目の前の一戦に、全力で当たるのみ。



つか、ずっと言い続けてるけど、玉田さん見たいんだけどなぁ・・・




今日はアウェイの地で、闘将・ラモス瑠偉率いるFC岐阜と対戦。


上に向かうためには、負けられない相手。


アウェイ、雨予報。
データ上はセレッソに不利な状況。


それを覆すためにも。


僕らは、セレッソ大阪を応援します。


今季初アウェイ遠征。
ちょっとドキドキ。

第16節 vs カマタマーレ讃岐

2016明治安田生命J2リーグ 第16節

セレッソ大阪 2-3 カマタマーレ讃岐




遠く目標に及ばなかったとはいえ、三万人プロジェクトにより、多くの一見さんと見られる家族連れが訪れ試合。

今日来た人たちは、果たしてまた来てくれるのだろうか。



勝たなければいけなかった

とにかく勝たなければいけなかった

だが、現実に敗れた




これだけの選手を集めた、大熊さんのGMとしての手腕。
それは認める。


だが、これほど同じ敗北を繰り返すのなら、監督としては退陣すべきだ。


GMに専念した方が、良い方向に向く。



が、監督のなりてがいないこともまた事実。



進みもしなければ、戻りもできない状況の中で、次の試合はすぐにやってくる。

迷走するセレッソの戦いは、それでも続きます。










風物詩

欧州サッカーのシーズンもほぼ終了。

日本人選手も続々と帰国してます。



ということは・・・


今年も謎の練習生の季節がやって参りました!




すでにセレッソの練習場・舞洲では、顔面を負傷したというドイツからの謎の練習生が目撃されてましたが、練習生に足を運んでみたところなんと










ドイツからスペインに渡った謎の練習生、つか元祖謎の練習生が普通に混じってました。


ちなみに、この練習生。
乾貴士選手が帰国ツイートをした翌日には練習参加していたとのことです。


毎度のことながら、なんで真っ先に舞洲来るのかと 笑



結果がでないセレッソの、雰囲気を明るくする存在として起爆剤になって欲しいです。







ちなみに






ファンサもきちんとこなして頂きました。

『8』が感慨深い。
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