セラフゲームスのブログ -37ページ目

このキャラパクリです@ゲーワー

最近、自分の足が臭い気がするごくつぶしですコンニチワ。
このセリフは臭いとか言っていたら自分がリアルに臭かったという落ち。


ファンタジー世界のシナリオやセリフを、自然な感じに伝えるのは難しいですね。
四十肩さんはいつも苦心しています。そして更にそれをAさんが推敲して実装しています。
ついでにiPhoneを持っているだけで臭素を消滅できるアプリも開発して欲しいです。なにそのプラセボ。

生乾きの靴下は危険です。ミディアムレアは注意です。


ああ、それと。有名タイトルが発表されるたびにゲームの要所要所がかぶります。
施設の名称だったり設定だったりシステムだったりと。
先日、四十肩の人が命名したダンジョン名が某有名RPGと被ってしまった時は
「あそこと同じ名前を考えていたんだから自分のネーミングセンスを褒めてくれ!」
と力説していました。ええ、皆さんに「そのネーミングセンスは古いよ」と言われていたので。
なんだかいつも四十肩さんは可哀想な目にあってる気がします。不憫担当ですね。


しかし考えてみれば、私の絵もそうでした。
先日描いてみた死体の絵は、スキンヘッドの頭頂部からビームを放つ設定なので
メンズビームを放つアドンorサムソンのパクリだと言われたらそれまでです。

マッスルぶりを活かしたゲームは「超兄貴」よりも「筋肉で遊ぼう」のほうがインパクトあると思うごくつぶしでした。

忘却の向こうへと

妨害工作員として徐々に成長してきているごくつぶしですこんにちわ。
昨日の帰りにはビルドできたのに今朝来たらできなくなっていたり、
何故か新規画像のリポジトリ追加ボタンが非アクティブになったり、
Xcode 対 ごくつぶし というYさん妨害選手権を繰り広げています。


話を開発に戻しまして。ゲームが見た目にも随分と成長してきましたので、
久しぶりに動画をアップしてくれと四十肩さんから勅命を受けたのですが。
考えてみればキャプチャソフトが入ったPCは かつてNさんが使っており、

現在はAさんと一緒に外出中なので撮れませんでした。
ええ。今気がつきました。すみません。


というわけで、キャプチャ画像でお茶を濁させて頂きます。。。

※クリックすると拡大します

セラフゲームスのブログ  OPムービーの一部分。
毒ブロッコリーではありません。

セラフゲームスのブログ  スタート画面。
時計はリアルタイムで動きます。

セラフゲームスのブログ  強そうに描き直されたデュラハン。
しかしゲームバランスが調整されたため、実際には弱くなりました(当社比)。

それではまた。

日本語でおk

メモ書きがエニグマ並みのごくつぶしですコンニチワ。
数字の9が5に見えるのはアラビア数字に対する冒涜かもしれません。


今日はYさんと、追加するエフェクトの打ち合わせを致しまして。
天球儀みたいな動きを説明しようとして、しかし”天球儀”という言葉が出てこなかったため
ジェスチャーで想いを伝えようとしたのですが「うん、よく分からない」と率直な意見を頂きました。


思い起こせば大昔にも他の人に、三面体のハート形土偶モニュメントを説明しようとして
「手が三つ 足が三つ 頭が三つの でかいハート形土偶がいた」
という、宇宙人目撃情報並みの適当さを発揮したことがあります。
フロアの謎解きミッションを私に任せたら大変な難易度になりそうです。


このゲームでもRPGには付き物である「○○を行って次のイベントへ進め」という仕掛けがあります。
先日の日記で私が描き変えていたクリスタルもその内の一つだったんですね。
実装するとこんな感じになります。


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今は動作しません。このフロアはAさん王国なので、戻ってきたら作動します。たぶん。


オマケ。
死体を1体、血しぶきショッキング仕様から、あっさり系に変えてみました。


セラフゲームスのブログ  ちょっと物足りない気がします。



さて、次はエフェクトの作成です。
かっちょいいのを目指して頑張ります。たぶん。

脳みそくれ

ごくつぶしですコンニチワ。


無事、テクスチャを実装してもらい、OPの簡単な絵コンテもできました。
実際に張り付けられた状態を見ると…似合わないなー(笑)と。
もう少し絵柄に似合うよう描き直します。


残った時間でちょっと思いつきを。
ダンジョン内の死体をあさるとアイテムを着服できるのですが、
たまにゾンビみたいに攻撃してくる死体があってもいいかなと思いまして。
冬虫夏草のようなクリーチャーに寄生されたヤツが襲ってくるわけです。


セラフゲームスのブログ こんな感じなんてどうかと。

ちょっとバイオハザードっぽいですね。たぶん光線は表現できませんが。
でも死体自体がバタリアンみたいなのでまあいいかな、なんて。


ただ問題がありまして、他のモンスターはとても可愛らしいんですね。

旧コンパイルで例えるなら、魔導物語とぷよぷよが混在したような見た目です。
いや、そこまでキモくなかった気もしますが…すけとうだらはキモかったですけど。


魔導物語Aはゲームギア版しかクリアできなかったごくつぶしでした。PC版は死にすぎ。

道満 晴明 困った時は

大正妖都の純情ごくつぶしですこんにちわ。嘘です ちっとも純情派じゃありません。


今日は四十肩の人とオープニングについて打ち合わせをしました。が、
どこをどう逸れたらドリキャス型炊飯器という発想に落ち着いたのか分かりません。
たしかCPUの話から派生したような気がするんですが。サターン最高とか。


現在開発中のゲームは、携帯アプリとは思えないくらいに機能を盛り込んでいます。そりゃもうパツンパツンに。
パツンパツンといえば最近、パンツスーツのホックを留める糸がちぎれます。縫い付け直してもブチリと。
(タイミング合せてハニーフラッシュとか貴様の血は何色だとか言いながら千切れたらいいんですが。)
四十肩の人の部屋では夜中に誰もいない背後からカチリと金属音が聞こえたり、
ごくつぶしの部屋でも深夜2時過ぎにポクポクと木魚サウンドが続いたりと怪奇現象が連発しているので、
ズボンのホックがちぎれるのもホラーの一環かと思います。決して太ったわけではなく。



そんな状況で実装したゲームに、謎のオーブが入っていたら面白いかもしれません。
フロッピーディスクに悪魔召喚プログラムが入るんですから
iPhoneにオーブの一つや二つや三つや四つ、おかしくありません。


そもそもゲーム内容はファンタジーだった気もしますケド。

それが世界の選択か…

平凡な日常を送っていた主人公。
しかしある日突然、見たこともない生物に襲われた時に自分の能力に目覚める。
暴走する右手の”力”に戸惑いながらも使いこなし、人間には見えない異世界の侵略者と独りで戦う。
少しずつ見えてくる背景。相手は”政府”で、すべては新世界を迎えるための布石だったのだ!



それから「斬るなら俺を斬れ!」と叫ぶと背後から光の騎士が現れてとかなんとか。
とかまあ今日はそんな感じのオープニング絵コンテを描く予定でした。中身全然違いますけど


過去形なのは相変わらずラムベルト正積円筒図法のテクスチャと戦っているからでして。
一種類できたのでYの人に「できました!」と見せたら「横幅が足りてません」と×を頂き、
(一種のpixels比率は1:πにしなければならないところを1:1にしていた)


「今度は(自信のほどが)スーパーひとし君です!」と見せたら
「必要なのは縦に三種類を並べた256×256の状態なので、まだ足りない」とボッシュート。

セラフゲームスのブログ ぼっしゅーと


終始こんな感じなので説明するYさんは大変ですね。
今日もmacのかな入力でチョアアアッと戦っていたら、
待っていたYさんは何処へともなく去って行きました。
※チョアアアッ=習慣で、winの半角/全角キーの位置を押そうとする指を戻す時に漏れる雄たけび



話逸れますけどビッグサイトの売店に置いてあった「中二病クッキー」を買っておけばよかったと絶賛後悔中です。


ラ・ヨダソウ・スティアーナ、ごくつぶしでした。

一人楽しすぎるぜー

咳をしても一人、ごくつぶしです。


いえ、別作業の方はいらっしゃるんですが、

四十肩の人もYの人も基本的にはデスクにいないため物凄く静かです。

しかもブログ更新する人は自分一人になったという。

せっかくなのでこのブログを俺様ブログとして乗っ取るのも良いのですが、

残念なことにツッコミさえもいないので結構恥ずかしいというかなんというか。


そんなわけで現在の作業内容をば。

先日は既存のクリスタル絵を描き変えてみたり。

セラフゲームスのブログ 変更→セラフゲームスのブログ クリスマスの電飾みたいです。

表示範囲は小さくなったのですが、グラデーションを使ったためか若干重くなりました。

ただでさえ容量のチキンレース状態なので、なるべく軽くしたいのですが上手くいきません。


今日はテクスチャ素材を作成したり。
セラフゲームスのブログ  この状態だとカーテンぽいです。

このあとはランベルト正積円筒図法にならって変形させます。

ランベルトっていうとランゲルハンス島を連想するのですが、

模様も色を変えれば染色した細胞みたいに見えなくもないかも。


キモいのと怖い部分を強化しないように注意しながらお留守番してます。


休んでいる暇はないぞガーデルマン、出撃だ!

Iさんが旅立ち、Aさんも暫く出かけ、残る開発者はYさんとごくつぶしという環境になりました。
気持ち的にはハンス・U・ルーデル駆るスツーカの後部座席に座った感じです。
ヘンツェルでもガーデルマンでもない自分はまず操縦を覚えないとなりません。
なにせ今までずっとゲイツ派でしたから!!※ただしPCに限る
あ。四十肩の人も残ってました。


早速Xcodeを使おうにも、ウィンドウを最大化しようとしてダブルクリックしてしゅるるるるっと最小化し、
画面キャプチャを取ろうとすればコマンドを間違えてまたウィンドウがすごすごと最小化し、
「ぬおおおおお」とか「待て!慌てるな孔明の罠だ!」とか「ジョブズめ…!!」とシャウトしながら操作してます。



そして何より私のCtrl定位置にCopsが居るのが、憎い

command+cを押す時には

親指でcommand/人差し指でcを押すか、

薬指でcommand/人差し指でcを押すんですね。


”マウス無しで全力タイピングする時に左下隅っこにFnがある”程ではないですが、それなりに憎い。

殺意を覚える、異なった配置ランキングは 半角/全角キー ≧ Ctrl > Delete です。



とりあえずAさんが戻ってきた暁には、死体画像をもうちょっと綺麗にしておきたいと思います。
ついでにアイテムを漁っていたら起きだしてゾンビと戦闘になるというトラップも入れたいですね。

iPhoneRPGゲーム制作(??)

Iです。

急きょ来月から追い出されるので登場しなくなります。


思い返すと・・・

体力勝負しかしてないな!

っていうくらいめんどくさい作業をしていました。

いや~ほんと大変でした・・・

900マスいじったりデータ整理したり自動戦闘を設定したり・・・

私のあと誰がやるのか心配ですが

四十肩さんが頑張ってくれると思います!

肩痛いとか体育会系には関係ないと思うので大丈夫でしょう


ゲームも少し紹介

モンスターはちょっときつめに設定をしています。

下手したら全滅の可能性もあるくらいにしているので

なかなか面白いと思います。

緊張感があっていいですよね。

そんな感じで全体的にきつめですがおもしろくなりますよ。



シナリオ実装の続きの続き

こんにちわ、Aです。


ワープポイントの話がでてましたのでワープポイントについて


ダンジョンの中には帰り道用ショートカットとしてワープポイントを置く予定なのですよ。

ワープポイントに踏み込むと何も言わずに転送されます。


最初(ワープする、しない という)選択肢を設けようと思ったのですが、

「絶対にワープしたくないでござる!」と念じたらワープ出来ない、とかありえないのでやめました。


飛びたくなかったら近寄るなということですね。


効果音とか画面が光ったりとかが何もないのでいきなり踏むとびっくりするかも。