まだまだ暑いよ!
こんにちわ、Aです。
寒かったと思えばまた暑い日が戻ってきました。
寒い暑いといえば、迷宮は実際はくそ寒いらしいですね。
日光が当たらない、壁や床、天井が冷たいので常に寒いそうです。
冒険でもぐるときは防寒具必須なのでしょうね。
最近はそのくそ寒い中で釣りをしたい!という
シナリオ担当の要望で釣堀をつくっています。
色とりどりの池を作ってそこに魚を配置するのですが、
魚を書いてくれ!と頼んだら隣のおねーさんがカツオとかを書いてましたよ。
釣堀でつれるカツオって…養殖もの?
だいぶ涼しくなりました
だいぶ秋めいてきましたね。
皆様いかがお過ごしでしょうか。
あなたのKがブログを更新してますよ ( ̄▽+ ̄*)
2Fのクエストを追加していますがようやく3本目のクエストに取り掛か っております。
師匠であるSKさんにコツコツ指導されながらようやくここまできました。
途中ではまったこともありだいぶ時間かかってしまいましたが。。。
現在作業中の3本目のクエストには画像が必要なのでごくつぶし様にお願いしたのですが
「意外にめんどくさいんですけどぉ。」
「そこを何とかお願いいたします。お暇な時にやっていただけたらでいいので。。。」
心理的なプレッシャーを多少感じながらの作業でした。(ニュータイプの素養ありかもしれません)
来週もがんばります。
目指せアムロ!
なるほど、わからん
こんにちは!
ゲームのテスト中、Aさんの作ったトラップにはまってピキピキしていたSKです。
罠としては大正解ですけれども…!
イベントの作成とテスト作業がひと段落し、
次の作業へ着手し始めました。
ゲーム内には画像があってキャラクターが居て
戦闘やダンジョンイベントがある訳ですが、
今までは画像やイベントをメインで作成していました。
しかし今度の作業は、今までまったく触った事のない
【自動戦闘】をどうのこうのします。
過去ゲームのテストを行っている時に
この機能便利だなぁと他人事のように思っていたのですが
内部の構造は未知でした。
でもせっかく仰せつかった作業です。
イベントを起こして、自動戦闘の○○を××で…よし!まず調べよう!
そう意気込んでプログラムを眺め始めました。
プログラムのソースコード編集の為のエディターっていうのは残酷です。
データの固まりを示している文字を色分けしたり、強調したりしてくれるのですが
こんなにカラフルになると模様に見えてきます。
少しずつ変更し、やっと光明が見えたあたりで
今日の作業の終了時間が近づいてきてしまいました…
とは言え、少しずつ内部の仕組みを把握できたお陰で、
ミストラルの迷宮に面白いイベントを組み込みたい!と言う
意欲だけは湧いてきましたよ!
地球の極一部が静止する日
光速の異名を持ち重力を自在に操る高貴なる女性騎士ごくつぶしですこんにちわ。
どうみても嘘です、本当にありがとうございました。
四十肩の人曰く、「ライトニングじゃ長すぎてライトさんって呼ばれてるんだよ!」
と謎の憤慨をしていたので「世界初のフライトに成功しそうな名前ですね」なんて
以前、どうでもいい会話をした事を思い出しながら自宅の蛍光灯を眺めてました。
昨日の朝に。
3本の蛍光灯のうち、ついに最後の一本が切れたんですね。
光がぺこぺこしだしたので、ああこりゃ切れるなと思って3本買ったのが今年の三月。
以来、蛍光灯の付きが悪くなる度に紐をON/OFF連打したり諦めたりしたのですが。
流石に全てが消えるとなると、日中に取り換えないと困るわけです。
取り換えようにも一部屋しかないので、明かりが無くなってしまいますゆえ。
3本の矢をへし折る話は何県の人だっけかなんて考えながら予め買っておいた
直線タイプの蛍光灯3本を取り出してきたのですよ。
これが円形タイプだったら「日輪よ!照覧あれ!!」とか独り言を呟いて
恥ずかしさのあまりフヒッなんて独りごちて尚且つびっくりするほどユートピア!
と照れ隠しコンボを決めるところだったなぁと本来、家を出る時間に妄想してました。
<中略>
以下、箇条書きにて失礼。
・身長が届かない。PCのキーボードを踏みつつ、ちゃぶ台に乗る。
・蛍光灯カバーを外して落とす。ゴミが舞う。
・蛍光灯を外す際に指で小さい虫共を潰して「雑兵如きが!!」。
・蛍光灯を嵌めたのでカバーを戻そうとしたら嵌らない。リトライしまくり筋肉痛。
・忘れていた点灯確認。付かない。またカバーを外して接続面を変えても付かない。
・よく見たらグロースタータとかいう点灯管が切れてるぽい。
<略>
いやー。明るいっすね!!久しぶりですよこんなに明るい夜は!!
しかしカバーに苦戦したお蔭で今日は首と腕が軽く痛いです。
あ、お仕事の話もちゃんとしますね。
初期選択不可の特殊な職業を描き始めたのですが。
なんて言うかこう…
イメージに幻惑のセルバンチスがちょっと混入したかもです。
【追記】
どうしてこうなった。
※実際に実装される絵は単色ではありません。
いやがらせ大作戦
こんにちばんわ、Aです。
今日はダンジョン内に配置するトラップを作成していました。
アイテムが無くなったりほかの階層にワープしたりと
色々嫌がらせを仕込んであります。
あ、もちろんダメージを食らうトラップなんてのもベタですが用意してますよ。
とてもユーザーフレンドリーなのでトラップでは即死しないようになっておりますよ。
(罠を踏んで即全滅するのは悲しいだろうから)
ただこういうものの配置はクドくなるとダンジョンを踏破する気持ちがうせるでしょうから
配置はちょっとだけにしてあります。
本当はダンジョンに落とし穴だらけのフロアとかもあってもいいとおもうんですけどね…
一応トラップ回避策も練ってます。
・罠を察知できる職業がいる
・罠にかからないアイテムを実装する
なんてのも楽しいかなー?
バージョンアップ!
こんにちわ。Kです。
今日はiPhoneのSDKを4.1にバージョンアップさせることとなり
2Fのクエストの実装についてはとりあえず置いといて
バージョンアップによる動作の不具合(急に落ちるなどないか?)についての検証をしていました。
スタートしてから1階を走破せよ!とのことをSK師匠から仰せつかったので
コツコツとゲームの動作検証をやっておりました。
カチカチカチ。。。
カチカチカチ。。。
カチカチカチ。。。
本日はごくつぶし様とSK師匠とわたくしKだけなのでいつも以上に響いているような。
まぁ、静かに集中してやっていますよ!!っていうアピールです。
みんな頑張っているんです。
質の良いものを提供したいですからね。
ほんとですよ。
嘘なんかついてませんYO (;´Д`)ノ
悪いことしてません。ホントウデスヨ!
こんにちは!
久々にテスト要員になったSKです。
イベントを作っていたはずなのですが
作成したイベントが正常に動くか最初から通しでテストしてみた所
あれ?と思う部分がありテスト要員に戻りました。
経緯はこんな感じです。
・レベルが上がった瞬間に何か動作がおかしい。報告だ!
→ あり得ない動きをしている!何をした! → えっ…
普通にプレイしていたつもりだったので何が起こったのか把握できず
同じ事象を起こそうと本格的にテスト開始。
・お、ここがおかしいのかもしれない。報告だ!
「今、○○を使うと××になると思うのですが、そn」
→ そんな筈はない!何をした! → えっ…
自分がゲーム開発に関わった時からずいぶん豪華に見た目が変わっていて
「へぇ、こう変わったんだ!」と思っていた箇所が間違いだったも判明し。
・よ、よし!修正に必要なデータとゲーム画面の写真も撮った!報告だ!
→ 必要なデータが何も表示されていない!何をした!えっ…
そんなやり取りを数日繰り返し、やっと原因が判明しました。
自分が気付かない内にiPhoneにやってはいけない操作をしていたのでは、と
心配していたので、原因が見つかって本当に良かったです…
皆様の手元にお届けする頃には動きも安定性もバッチリなミストラルの迷宮にするため、
おかしな操作をして観察してみたり、何をした!と言われてみたり
テスト要員として完成度に貢献していきますよ!
八ツ墓村の祟りじゃー
第六天魔王ごくつぶしですこんにちわ。
嘘です、第六天魔王どころか混世魔王でも牛魔王でもありません。
イベント強化にあたってネタ出しをしたのですがね。
緑色っぽいダンジョンに似合うイベントを考えたのですよ。
緑→大自然→ナコルル…アウトです。
緑→自然→アミニズム→御神木。ということで。
「しめ縄をブッチ切るとか御神木をへし折るなんてどうっすかねwww」
という神をも畏れぬバイオレンス所業を思いついたのですが、
いつもの通りSKさんから罰当たりなと言われて没になりました。
これが通っていたら多分、装備はチェーンソーで
ボス死亡時の説明文は”かみは ばらばらになった!”です。
当然ですが、結局全然違うイベントになって今また新しく素材を作成しています。
そうそう。お絵かき以外にもちょこちょこ微調整とかしているのですが。
通信用キャラクタを少し大きくして差し替えたのですが、
これまた戦士男2の表示領域だけを失敗しました。
前回は下半身だけ埋まっていたのが、今回は生首になりましたとさ。
始点は94px 119pxで、終点(始点プラス)68px 131pxと
書かねばならないところを終点68px 31pxと書いたらこうなった。
ハハッ ワロス
感じ方は人それぞれです。
どーも、皆様いかがお過ごしでしょうか?Kでございます。
ゲームを実際に動かしてみた際に「どーも魔法の発動から終わるまでが長いなぁ。」とは思っていましたが、
「それちょっと調整していい感じにしておいて。」とのことを仰せつかりました。
「お任せください。必ずや期待にこたえて御覧に入れます。」と意気込みましたが、
そそくさと、ごくつぶし様に助言を求めに。。。
優しくも丁寧な解説にお礼の一つでもと思いましたが、それはまぁ次の機会にでも。。。
まぁ、なんとか魔法のエフェクトについて設定しているファイルを探し当てチョコチョコを変更し
実際に動かしてどんなもんかといったことを繰り返し。
なんとかストレスなく魔法の発動ができるものに仕上がったのではないかと思います。
あくまで自分の感覚ですのでこれから変更されてしまうかもですが。。。
次は、クエストの実装が待ってます。
SKさんに助けてもらわなければ。。。
想像力が邪魔をしてきます。
こんにちは!
必殺 殺虫人のSKです。
MacBookのトラックパッドの違和感に「アレ?消カスでも入ったかな?」と思い
人差し指を見たら虫でした。ピンポイント過ぎます。泣きたいです。
前回のエントリで投稿していたイベントがひと段落し、
次のイベントを作成しています。
今回作っているイベントは中核部分のストーリーや
クエスト、アイテムなどなど、沢山の要素が絡んでくるイベント…の一部です。
アルファベットだらけの文字列を見ながら、
この人に会う前にアレをして、その為にこのアイテムが要るからアノ人と話して…
…ぅわああぁあああぁぁあ!!と、なりかけていますが
着々と細かい部分を作っています。
四十肩の方から「そこらへんのイベント全部作っておいて^^」と
申しつけられているのですが、きっとAさんがやってくれる筈です。きっと…
そんな発狂気味で作っているイベントに、とある登場人物が出てきます。
開発に携わる前(テスト要員期間)から
なんだろうこの人気持ち悪い、と思っていたキャラクターに
台詞を言わせる事になりました。
イラストだけ見ると気持ち悪くない、むしろ格好良いのかも知れませんが
一度植えつけられたイメージが中々拭えません。
探し物ですか?というきっかけで始まる会話も
「何か探しているの?デュフwwデュフフフフwww」
「何か…ハァッ…探しているのかな…ハァッハァッ…」
という雰囲気になってきて自己嫌悪です。
一番最初にテストした時、
なぜかテンションの高いおっさんの声で脳内再生してしまった事が全ての原因です。
ミストラルの迷宮には、そんな気持ち悪いキャラクターは
出てこない、はず!ですので、安心してプレイして下さいね!


